知能システム科学活性化委員会(仮)

知能システム科学専攻
2003年度M2研究中間発表会
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目的:
 修士論文の研究に関して現時点での研究状況を発表し、関係分野の教官から意見を得 ることにより、研究の方向性を確認する機会を提供する。また、学生自らの幅広い視 野に立脚した客観的な判断力および論理的な思考力などを確認する機会を提供する。 (専攻長より)

対象者:
 中間発表を学会発表で替えない知能システム科学専攻M2学生全員
 (構想発表後から2003年12月31日までの間に1度でも
  「学会」と名の付くもので発表していれば、中間発表は免除されるということです。)

日時:
 平成15年10月01日(水) 12:45〜17:30
 前述の日にどうしても参加できない人のみ
 平成15年10月15日(水) 12:45〜15:45

 (やむを得ない理由を覗いて15日の発表は認められません。詳しくは宮下英三 助教授と調整下さい。)

場所:
 東京工業大学すずかけ台キャンパス 
  A室:G3棟 2階 G323教場
  B室:G3棟 2階 G324教場
  (各人の発表時間とカテゴリーについてはプログラムを参照下さい。)
  アクセスはこちらをクリック

発表会のプログラム:(09月30日更新!)
  発表時間割(html版)
  発表時間割(MS Excel版)
 上記をクリックして関係者の発表時間などをご確認下さい。
 間違いのご指摘などは 川嶋 秀之 kawashima@mrt.dis.titech.ac.jpにお願い致します。

今回の特色:
 今回も構想発表と同じく、研究室単位の発表ではなく、発表者毎にカテゴリーで分類し、 発表セッションを開きます。
 そのカテゴリー分類に関して見直しを検討すべきでは?というご意見をいただきました。ということで多少議論し、 スタッフ内でもがいた末、最後には専攻長も交える議論となり、結局、今回はこのままこのカテゴリーで行こうということとなりました。
 以下に列挙するので、自分の発表したいカテゴリーを選択して自分の教官に申告してください。
   カテゴリー1:脳情報科学・バイオインフォマティクス
   カテゴリー2:計算知能
   カテゴリー3:ロボティクス・制御
   カテゴリー4:マルチメディア・ヒューマンインタフェース
   カテゴリー5:複雑適応系の構成原理
   カテゴリー6:計算組織論

アワードについて:
  
4月の構想発表でアワード受賞者の方々   1月の構想発表でアワード受賞者の方々
  アワードに関しては今回は実施しません。(発表者へのフィードバック情報であるアンケートについては現在実施予定。)
  会場に準備される予定のフィードバック用紙です。

アブストラクト:
−−−−−−−−−−1ページ目 −−−−−−−−−−−−

   ○○○○○○○○研究題目○○○○○○○○○
                ○○研 氏 名 

1.はじめに
 ○○○○○○○○○○○  ○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○  ○○○○○○○○○○○○
     ・             ・
     ・             ・
○○○○○○○○○○○○  ○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○  ○○○○○○○○○○○○

−−−−−−−−−− 2ページ目 −−−−−−−−−−−−

○○○○○○○○○○○○  ○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○  ○○○○○○○○○○○○
     ・             ・
     ・             ・
○○○○○○○○○○○○  ○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○  ○○○○○○○○○○○○

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

  ● 分量:A4で2ページ
  ● 書式:2段組,本文10ポイント程度,余白上下左右2cm程度.
  ● 1ページ目の上に,1段抜きで研究題目,所属研究室,氏名を記入
  ● 右記の例に従い記入する.(ページ番号不要)
  ● PDFファイルで提出し、プロテクト設定は行わない。
  ●
PDF文書の作成要領について
    (作成のしかたがわかっている方も未読の場合は必ず読んでください。)
  ● PDFファイル容量はできるだけ小さくする。
  ● 15日に発表の方も提出期間は一緒です。
  アブストラクト提出期間はこれをクリック。

発表要領:
 中間発表
   1人14分間(発表7分質疑応答7分)
   ベルによる発表時間の明示(6分で1回、7分で2回、14分で3回)

 注意事項
    前の人が発表している間にPCのプロジェクター等への
   接続は完了しておき、前の発表者が終了次第自分の
   発表が出来るようにしてください。
   (プロジェクターは各部屋に2つずつあります。)
   また、PC不調時等の準備も各人でなさってください。 . .


会場準備物品(各部屋につき):
 ・スクリーン×2
 ・プロジェクター×2
 ・VGAケーブル×2
 ・電源用延長コード×2
 ・OHP×1
   (PCや指し棒等は各人で準備ください。)

提出物について:
 細部は各人へメールでお知らせいたします。
提出物
提出責任者
 提出期間(厳守) 
詳細
エントリー用紙各教官 2003年
09月17日(水)17:00まで

提出先
kawashima@mrt.dis.titech.ac.jp

件名は「M2中間発表エントリー用紙○○研」で統一
(例:M2中間発表エントリー用紙中村研)
エントリー用紙: Microsoft Exel形式のファイル(できるだけこれで提出下さい)
エントリー用紙: コード:SHIFT-JIS,改行:CR+LF,textファイル
エントリー用紙: コード:EUC,改行:LF,textファイル
発表アブストラクト各学生 2003年
09月22日(月)08:30

09月24日(水)17:00まで
提出先
ssv@ntt.dis.titech.ac.jp

「アブストラクト」の項目で示した形式のPDFファイルを付加して下さい。
件名は「M2中間発表アブストラクト○○研■■■■」で統一
(例:M2中間発表アブストラクト中村研澤 繁実)

注意!!
PDF文書の作成要領について
 (作成のしかたがわかっている方も未読の場合は必ず読んでください)
15日に発表の方も提出期間は一緒です。
PDFファイルを保存する際に、“プロテクト”を掛けられますと、
 こちらでファイル操作する際に困りますので、やめてください。