知能システム科学活性化委員会(仮)

知能システム科学専攻平成14年度入学学生
第02回研究構想発表会

4月版
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これまでの活動 3/05(1月発表会の結果) 1/23(1月発表会の内容)


アワード発表:
おめでとうございます!!
Excellent Awards
発表番号:A-4 澤 繁実さん(中村 清彦研究室)

Excellent Presentation Awards
発表番号:A-5 小松 三佐子さん(宮下 英三研究室)

Excellent Feedback Awards
 学生からのフィードバックが無かった模様な
ので、この賞は受賞者なしということにいたします。
 皆様のおかげで発表会は無事終了いたしました。
 ご指導してくださった方々。どうもありがとうございます。


 当日の発表会場の様子

 アンケート集計の様子  ↑

 当日のすずかけ台に咲き誇る桜

 実行委及び、部屋長、アンケート集計係員の皆様。お疲れ様でした。(*´▽`*)  中間発表の企画等なさる方は、がんばってください。資料やノウハウについてはボランティアにお問い合わせください。

当日のプログラム及びアブストラクト
ダウンロードのページへ(pdf版)


発表会 目的:
 自らの研究テーマ決定に必要となる幅広い視野及び客観的な判断力、方向性の認識等の獲得

対象者:
 1月に構想発表を行っていない知能システム科学専攻M1学生全員

日時:
 平成15年04月09日(水) 10:10〜12:00(細部時間はプログラムを参照)

場所:
 東京工業大学すずかけ台キャンパス
 G5-1階 G511とG512講義室
 ● 部屋A (G5-511)
   カテゴリー1:脳情報科学・バイオインフォマティクス
   カテゴリー2:計算知能
   カテゴリー5:複雑適応系の構成原理
 ● 部屋B (G5-512)
   カテゴリー3:ロボティクス・制御
   カテゴリー4:マルチメディア・ヒューマンインタフェース

 
アクセスはこちらをクリック

制約:
 知能システム科学M1全学生は、平成15年1月もしくは同年4月のどちらかで、 研究構想発表をしなくてはならない。

今回の特色:
 今年は研究室単位の発表ではなく、発表者毎にカテゴリーで分類し、 発表セッションを開きます。以下に列挙するので、自分の発表したい カテゴリーを選択してください。
  1 脳情報科学・バイオインフォマティクス
  2 計算知能
  3 ロボティクス・制御
  4 マルチメディア・ヒューマンインタフェース
  5 複雑適応系の構成原理
  6 計算組織論

アワードについて:
前回のアワード受賞者の方々
1.より多くの聴講者を集めた発表者は評価されるべき。
2.聴講者からのアンケートにより総合的によいと思われた発表者は評価されるべき。
3.良いプレゼンテーションを行った発表者は評価されるべき。
4.発表者に対し、よい意見等を言ってフィードバックを与えた聴講者は評価されるべき。

 上記の指針に基づき、教官・学生の投票によって、発表者及び聴講者 に対してアワード(賞状・名誉)を当委員会より公布する。
 会場に準備される予定のアンケート用紙はこんな感じです。


アブストラクト:
    必ずA4サイズ1枚のPDF形式で 構想発表用アブストラクトを作成し、当委員会に提出する。
   PDF文章の作成要領が分からない場合は
このページをご覧ください。
これは一例です。
(平成12年度中村研 毬山 利貞さん)
 題名と研究室名、自分の名前は入れてください。それ以外の書き方はこの例に従う必要はありません。
 この発表会の正式名称は「平成14年度知能システム科学専攻第02回M1研究構想発表会」です。
アブストラクト提出期間は
これをクリック。
発表要領:
 構想発表
   1人9分間(発表5分質疑応答4分)
   ベルによる発表時間の明示(4分で1回、5分で2回、9分で3回)

 中間発表
   1人14分間(発表7分質疑応答7分)
   ベルによる発表時間の明示(6分で1回、7分で2回、14分で3回)

 注意事項
    前の人が発表している間にPCのプロジェクター等への
   接続は完了しておき、前の発表者が終了次第自分の
   発表が出来るようにしてください。
   (プロジェクターは各部屋に2つずつあります。)
   また、PC不調時等の準備も各人でなさってください。


会場準備物品:
 ・スクリーン×2
 ・プロジェクター×2
 ・OHP×1
   (PCや指し棒等は各人で準備ください。)

提出物について:
 細部は各人へメールでお知らせいたします。
提出物
提出責任者
 提出期間(厳守) 
詳細
発表題名各学生 03月26日(水)17:00まで
 収集完了いたしました。
ありがとうございます。


提出先
kawakami@ito.dis.titech.ac.jp

件名は「M1構想発表会表題○○研■■■■」で統一
(例:M1研究構想発表会表題中村研澤 繁実)
提出フォーマットは以下の通りです。
=====切り取り線=====
研究室:○○研究室
氏名 :
セッション:(1〜6)
発表表題:(例:行動系列学習中のサルにおける脳内現象の解明)
=====切り取り線=====
各学生用発表アブストラクト各学生 2003年
03月26日(水)17:00

04月02日(水)17:00まで  収集完了いたしました。
ありがとうございます。

 研究構想発表のアブストラクトを必ずA4サイズ1枚のPDF形式で 作成し、当委員会に提出する。 一例はこのページの「アブストラクト」の欄にある。
提出先
ssv@ntt.dis.titech.ac.jp

件名は「M1構想発表会アブストラクト○○研■■■■」で統一
(例:M1構想発表会アブストラクト中村研澤 繁実)
PDF文章の作成要領が分からない場合はこのページをご覧ください。
注意!!
PDFファイルを保存する際に、“プロテクト”を掛けられますと、
こちらでファイル操作する際に困りますので、やめてください。