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発表番号:A-4 澤 繁実さん(中村 清彦研究室) Excellent Presentation Awards 発表番号:A-5 小松 三佐子さん(宮下 英三研究室) Excellent Feedback Awards 学生からのフィードバックが無かった模様な ので、この賞は受賞者なしということにいたします。 |
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皆様のおかげで発表会は無事終了いたしました。 ご指導してくださった方々。どうもありがとうございます。
![]() 当日の発表会場の様子
![]() アンケート集計の様子 ↑ ![]() 当日のすずかけ台に咲き誇る桜
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ダウンロードのページへ(pdf版) |
目的:|
1.より多くの聴講者を集めた発表者は評価されるべき。 2.聴講者からのアンケートにより総合的によいと思われた発表者は評価されるべき。 3.良いプレゼンテーションを行った発表者は評価されるべき。 4.発表者に対し、よい意見等を言ってフィードバックを与えた聴講者は評価されるべき。 上記の指針に基づき、教官・学生の投票によって、発表者及び聴講者 に対してアワード(賞状・名誉)を当委員会より公布する。 |
(平成12年度中村研 毬山 利貞さん) この発表会の正式名称は「平成14年度知能システム科学専攻第02回M1研究構想発表会」です。 これをクリック。 |
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| 発表題名 | 各学生 |
03月26日(水)17:00まで 収集完了いたしました。 ありがとうございます。 |
kawakami@ito.dis.titech.ac.jp 件名は「M1構想発表会表題○○研■■■■」で統一 (例:M1研究構想発表会表題中村研澤 繁実) 提出フォーマットは以下の通りです。 研究室:○○研究室 氏名 : セッション:(1〜6) 発表表題:(例:行動系列学習中のサルにおける脳内現象の解明) =====切り取り線===== |
| 各学生用発表アブストラクト | 各学生 |
2003年 03月26日(水)17:00 〜 04月02日(水)17:00まで 収集完了いたしました。 ありがとうございます。 |
研究構想発表のアブストラクトを必ずA4サイズ1枚のPDF形式で
作成し、当委員会に提出する。
一例はこのページの「アブストラクト」の欄にある。 ssv@ntt.dis.titech.ac.jp 件名は「M1構想発表会アブストラクト○○研■■■■」で統一 (例:M1構想発表会アブストラクト中村研澤 繁実) PDF文章の作成要領が分からない場合はこのページをご覧ください。 注意!! PDFファイルを保存する際に、“プロテクト”を掛けられますと、 こちらでファイル操作する際に困りますので、やめてください。 |