知能システム科学活性化委員会(仮)

平成14年度知能システム科学専攻
第01回M1研究構想発表会
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 1月のM1構想発表会は教官・助手の方々のご指導と発表者の整斉とした発表 及び、同期みんなの参加によって目的をおおむね達成し、終了致しました。
目的:
 自らの研究テーマ決定に必要となる幅広い視野及び客観的な判断力、方向性の認識等の獲得

日時:
 平成15年01月22日(水)  自:1230〜至:1640
 その後1700より打ち上げ(M1交流会)があります!!

場所:
 東京工業大学すずかけ台キャンパスG-3棟2F
 ● 部屋A (G3-323)
   カテゴリー1:脳情報科学・バイオインフォマティクス
   カテゴリー6:計算組織論
 ● 部屋B (G3-324)
   カテゴリー3:ロボティクス・制御
   カテゴリー4:マルチメディア・ヒューマンインタフェース
 ● 部屋C (G3-220)
   カテゴリー2:計算知能
   カテゴリー5:複雑適応系の構成原理

  アクセスはこちらをクリック

制約:
 知能システム科学M1全学生は、平成15年1月もしくは同年4月のどちらかで、 研究構想発表をしなくてはならない。

今回の特色:
 今年は研究室単位の発表ではなく、発表者毎にカテゴリーで分類し、 発表セッションを開きます。以下に列挙するので、自分の発表したい カテゴリーを選択してください。
 
  1 脳情報科学・バイオインフォマティクス
  2 計算知能
  3 ロボティクス・制御
  4 マルチメディア・ヒューマンインタフェース
  5 複雑適応系の構成原理
  6 計算組織論

 こうすることにより、自分の研究室の発表が終わったとたんに帰ってしまう という現象を防ぎやすくなり、また、日頃とは違った多くの方から自分の考えに対する 意見を得ることが出来るようになります。(緊張感もUP!)

 多くの同期の発表を聞き、より多くのインスピレーションを得よう!意見を沢山言って アワードもGet!!

アワードについて:
1.より多くの聴講者を集めた発表者は評価されるべき。
2.聴講者からのアンケートにより総合的によいと思われた発表者は評価されるべき。
3.良いプレゼンテーションを行った発表者は評価されるべき。
4.発表者に対し、よい意見等を言ってフィードバックを与えた聴講者は評価されるべき。

 上記の指針に基づき、教官・学生の投票によって、発表者及び聴講者 に対してアワード(賞状・名誉)を当委員会より公布する。
発表者に対するアワード

  総合評価 Awards(3名)
  プレゼンテーション技能 Awards(3名)

 選出方法: 会場でのアンケートによる5段階評価の集計による。
 発表   : 当日の「打ち上げ」@すずかけホールにて

聴講者に対するアワード

  Good Feedback Awards(3名)

 選出方法: 後日、学内便にて発表者に自分へのアンケート用紙を
        渡すので、それを見て、どの聴講者の意見が
        自分にとって有用であったかを、分析し、
        後日委員会へメールで報告する。
 発表   : 発表者からの報告メールを集計後、メールにて発表

 会場に準備される予定のアンケート用紙は
こんな感じです。


アブストラクト:
    必ずA4サイズ1枚のPDF形式で 構想発表用アブストラクトを作成し、当委員会に提出する。
   PDF文章の作成要領が分からない場合は
このページをご覧ください。
これは一例です。
(平成12年度中村研 毬山 利貞さん)
 題名と研究室名、自分の名前は入れてください。それ以外の書き方はこの例に従う必要はありません。
 この発表会の正式名称は「平成14年度知能システム科学専攻第01回M1研究構想発表会」です。
アブストラクト提出期間は
これをクリック。
発表要領:
 構想発表
   1人9分間(発表5分質疑応答4分)
   ベルによる発表時間の明示(4分で1回、5分で2回、9分で3回)

 中間発表
   1人14分間(発表7分質疑応答7分)
   ベルによる発表時間の明示(6分で1回、7分で2回、14分で3回)

 注意事項
    前の人が発表している間にPCのプロジェクター等への
   接続は完了しておき、前の発表者が終了次第自分の
   発表が出来るようにしてください。
   (プロジェクターは各部屋に2つずつあります。)
   また、PC不調時等の準備も各人でなさってください。


会場準備物品:
 ・スクリーン
 ・プロジェクター×2
 ・OHP×1
   (PCや指し棒等は各人で準備ください。)

各人の発表時間及び場所:
2003.01.17更新バージョン
当日発表順序等プログラム(MS Excel File)
当日発表順序等プログラム(HTML version)
 今回の構想発表会での発表順序等の決定についてのポリシーを述べます。
● 同じカテゴリーに属する発表を固めることによって発表者が意見等を頂きたいと思う 教授等からコメントを頂ける可能性を高めることとした。
● 努めて同じ研究室の者同士の発表が連続になることを回避し、 当人の発表の前後に、他研究室の同期の構想発表を聞く機会をより多く 得られる可能性を高めることとした。

集金について:
会計のページへのリンク
をご覧ください。

提出物について:
提出物
提出責任者
 提出期間(厳守) 
詳細
研究室毎発表申込フォーム各教官 2002年
12月11日(水)

2003年
01月08日(水)
1700まで
この申込フォームを満たし、研究室分をまとめて提出
提出フォームDownload

提出先
kawakami@ito.dis.titech.ac.jp

件名は「M1研究構想発表会調査事項○○研究室」で統一
(例:M1研究構想発表会調査事項中村研究室)
01月09日収集完了!ご協力ありがとうございました。
各学生用発表アブストラクト各学生 2003年
01月08日(水)

01月15日(水)
1700まで
 研究構想発表のアブストラクトを必ずA4サイズ1枚のPDF形式で 作成し、当委員会に提出する。 一例はこのページの「アブストラクト」の欄にある。
提出先
ssv@ntt.dis.titech.ac.jp

件名は「構想発表会アブストラクト ○○研 ■■■■」で統一
(例:構想発表会アブストラクト 中村研 澤 繁実)
PDF文章の作成要領が分からない場合はこのページをご覧ください。
01月15日収集完了!ご協力ありがとうございました。



平成14年度知能システム科学専攻
研究構想発表会打ち上げについて
是非ともご参加くださいヽ(´▽`)ノ
現在専攻学生72名中52名参加予定!!
盛り上がりの予感?!

目的:
 教官・助手、学生の交流を促進させ、気軽に話し合える場を提供して専攻内の融和団結を図る。

日時:
 平成15年01月22日(水)  自:1700〜至:1800

場所:
 東京工業大学すずかけ台キャンパス
 すずかけホール3Fラウンジ

参加:
 自由参加、学生及び教官(振るってご参加ください!)

会費:
 学生:¥1,000円
 教官・助手:¥2,000円
 (飲み物・軽食代)(参加者のみ)

参加費の納入方法:
 様々に議論を重ねた結果、 各研究室単位でM1の代表者に教官・助手・学生分を徴収して頂きます。
 参加費の徴収を円滑に行うため、ご協力を宜しくお願いします。

   代表者の選定について:
     研究室の代表学生(M1、渉外係など)がいる場合はその人が担当
     ※代表学生がいない場合、氏名が五十音順で最も若い方

   参加費の納付について:
     G棟の研究室は、森重 信也(廣田研:G3-917) または世良田 学(廣田研:G3-917) に
     R棟の研究室は、鈴木  聡(新田研:R1-521) に
     2003年01月15日17:00までに納めてください。なにとぞお願いします。
     その際、参加人数分のチケットをお渡しします。
     チケットは、打ち上げ会場に入るときに受け付けにて必要になります。
     大切に御保管ください。

 会計報告については
会計のページで行います。

イベント(予定):
 ● ビールやジュース、簡単なオードブルメニューを用意する予定です。  ● ミングリング(研究発表をネタに同期と交流を深めよう)
 ● 立食パーティー・懇親会
 ● 知能システム科学専攻のM1同士で夢を語り合う
 ● 発表会実教生中継ビデオ上映
 ● アンケートの集計・アワードの発表
  総合評価 Awards(3名)  プレゼンテーション技能 Awards(3名)の発表