| 1月のM1構想発表会は教官・助手の方々のご指導と発表者の整斉とした発表 及び、同期みんなの参加によって目的をおおむね達成し、終了致しました。 |
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1.より多くの聴講者を集めた発表者は評価されるべき。 2.聴講者からのアンケートにより総合的によいと思われた発表者は評価されるべき。 3.良いプレゼンテーションを行った発表者は評価されるべき。 4.発表者に対し、よい意見等を言ってフィードバックを与えた聴講者は評価されるべき。 上記の指針に基づき、教官・学生の投票によって、発表者及び聴講者 に対してアワード(賞状・名誉)を当委員会より公布する。 |
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発表者に対するアワード 総合評価 Awards(3名) プレゼンテーション技能 Awards(3名) 選出方法: 会場でのアンケートによる5段階評価の集計による。 発表 : 当日の「打ち上げ」@すずかけホールにて 聴講者に対するアワード Good Feedback Awards(3名) 選出方法: 後日、学内便にて発表者に自分へのアンケート用紙を 渡すので、それを見て、どの聴講者の意見が 自分にとって有用であったかを、分析し、 後日委員会へメールで報告する。 発表 : 発表者からの報告メールを集計後、メールにて発表 |
(平成12年度中村研 毬山 利貞さん) この発表会の正式名称は「平成14年度知能システム科学専攻第01回M1研究構想発表会」です。 これをクリック。 |
| 2003.01.17更新バージョン 当日発表順序等プログラム(MS Excel File) 当日発表順序等プログラム(HTML version) |
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今回の構想発表会での発表順序等の決定についてのポリシーを述べます。 ● 同じカテゴリーに属する発表を固めることによって発表者が意見等を頂きたいと思う 教授等からコメントを頂ける可能性を高めることとした。 ● 努めて同じ研究室の者同士の発表が連続になることを回避し、 当人の発表の前後に、他研究室の同期の構想発表を聞く機会をより多く 得られる可能性を高めることとした。 |
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| 研究室毎発表申込フォーム | 各教官 |
2002年 12月11日(水) 〜 2003年 01月08日(水) 1700まで |
この申込フォームを満たし、研究室分をまとめて提出 提出先 kawakami@ito.dis.titech.ac.jp 件名は「M1研究構想発表会調査事項○○研究室」で統一 (例:M1研究構想発表会調査事項中村研究室) 01月09日収集完了!ご協力ありがとうございました。 |
| 各学生用発表アブストラクト | 各学生 |
2003年 01月08日(水) 〜 01月15日(水) 1700まで |
研究構想発表のアブストラクトを必ずA4サイズ1枚のPDF形式で
作成し、当委員会に提出する。
一例はこのページの「アブストラクト」の欄にある。 ssv@ntt.dis.titech.ac.jp 件名は「構想発表会アブストラクト ○○研 ■■■■」で統一 (例:構想発表会アブストラクト 中村研 澤 繁実) PDF文章の作成要領が分からない場合はこのページをご覧ください。 01月15日収集完了!ご協力ありがとうございました。 |
| 自由参加、学生及び教官(振るってご参加ください!) |