知能システム科学活性化委員会(仮)

目的・責任等

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■□■目的■□■
 東京工業大学総合理工学研究科知能システム科学専攻の行事を、学生主体で 実施し、研究者に必要な知識を身につけていくことは当然として、自主性を保持した 活発で伸展性のある院生が育つ気風を専攻内に充満させる。

目的のない全ての行動は意味がありません。
全てはこれを達成するために行われます。
それが“目的”。

■□■目標■□■
 目的に添った形で、専攻内M1構想発表会を成功させる。(2002.12.02現在)
  成功の定義:アンケートにより「この会は成功だった」という回答を 2/3以上の方々から頂く
目的を達成するために行うべき具体的なこと。
それが“目標”。

■□■委員会役職■□■
 役職は委員会が最も機能的に動くように責任を明確にするために定めたものです。
役職
責任
権限
仕事等
会長  目的達成のため、包括的に運営を指導し、全体をまとめる。 教官人への全般の報告 委員会に関する決定権,役職の人事権各部署への指導
企画  各企画の立案,調整,報告 責任達成に必要範囲その企画の責任者
会計  当委員会の資金の管理,収集,報告 責任達成に必要範囲お金の全権者
監査  当委員会の資金の健全性の証明,報告 責任達成に必要範囲お金の監査
広報  目的達成のための自他との関係改善,報告(自とは当委員会,他とはOB,教官,学生その他関係機関のこと) 責任達成に必要範囲相互連絡