知能システム科学活性化委員会(仮)

知能システム科学
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過去のMail等活動記録
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■□■活動に関する主なMail達■□■


件名:構想発表会の学生ボランティア募集
送信者:村田 智
日付:2002/11/01 18:47:45

M1学生各位
          構想発表会の学生ボランティア募集

                    専攻幹事:村田 智

上記について,来年1月の修士論文構想発表会の企画,運営とその後の
打ち上げパーティの企画,運営をする学生ボランティア(若干名)を募集します.

ボランティアですので無報酬ですが,学会等の組織運営,マネジメントの
トレーニングとして,また他研究室の学生と交流するよいチャンスと思います.
この機会にリーダーシップを発揮したい学生さんはぜひ応募してください.

応募締切:11月15日(金曜日)
応募先:下記フォームに記入の上,
電子メールにて村田まで murata@dis.titech.ac.jp

M1構想発表会ボランティアに応募します−−−−−−
氏名:
所属研究室:
連絡先(メールと内線):
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以上



件名:専攻内M1研究構想発表会のお知らせ01
送信者:澤 繁実
2002/12/12 8:09:37
 このメールは知能システム科学専攻の全教官とM1全員に 送信しており、対象はM1の学生としています。  雪もちらつく師走のさなか、研究に邁進する日々、皆さんいかが お過ごしでしょうか?  こんにちは 同専攻のM1 澤 繁実と申します。  既に掌握済みの方も多いことと思いますが、当専攻のM1は 「1月か4月のいずれかに、研究構想発表を行い、  各教官及び学生からの指導を受ける。」ということで、    2003年01月22日(水)1240から  『研究構想発表会』を実施したいと思います。  その目的・場所その他の細部実施要領については、 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html に掲載しています。 以下に実施すべきことについて示します。 教官の皆様については、よろしくお願いします。 我々学生については、がんばろう!! 各指導教官宛  1.担任M1学生が1月と4月のどちらの構想発表会で発表するのかを掌握  2.どのセッション(当メール最下に記載1〜6)で発表するのかを掌握  3.学生毎のテーマ名(発表表題)を掌握  4.打ち上げパーティー参加の出欠を掌握  5.以上の4点を提出期限2003年1月8日までに付加のエクセルファイルに    まとめて報告して頂く。(エクセル使用不可の場合は学生に代行させる)        件名は「M1研究構想発表会調査事項○○研究室」で    xlsファイルをメールに付加し、下の提出先へお願いします。    kawakami@ito.dis.titech.ac.jp      6.担任M1学生が提出する研究構想発表のアブストラクトを    掌握し、必ずA4サイズ1枚のPDF形式にさせて提出させる。    提出期間2003年01月08日(水)〜01月15日(月) 17:00    提出先後達 各学生宛  1.1月と4月のどちらの構想発表会で発表するのか教官に申告    2.どのセッション(当メール最下に記載1〜6)で発表するのか教官に申告    3.自分のテーマ名(発表表題)を教官に申告    4.打ち上げパーティー参加の出欠を教官に申告(是非参加を!)    打ち上げの詳細については、このページの下の方に記載    http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/plan01.html#utiage      5.当発表会実行委員運営のため、全M1学生均一\200円を集めます。    その目的と当委員会のお金に関するポリシーは    http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/finance.html    にあります。集金方法は後達します。どうかご協力ください。    特に異論がなければM1全学生が納得したものと見なします。      6.研究構想発表のアブストラクトを必ずA4サイズ1枚のPDF形式で    作成し、当委員会に提出する。    一例は以下のページの「アブストラクト」の欄にある。    http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html    提出期間2003年01月08日(水)〜01月15日(月) 17:00    提出先後達      7.当発表会実行委員はM1の学生ボランティアにより構成されています。    もし、一緒に活動しよう!という方がいらっしゃればHPからメールで    お知らせください。    今年は研究室単位の発表ではなく、発表者毎にカテゴリーで分類し、 発表セッションを開きます。以下に列挙するので、自分の発表したい カテゴリーを選択してください。   1 脳情報科学・バイオインフォマティクス 2 計算知能 3 ロボティクス・制御 4 マルチメディア・ヒューマンインタフェース 5 複雑適応系の構成原理 6 計算組織論  こうすることにより、日頃とは違った多くの方から 自分の考えに対する意見を得ることが出来ます。 4月発表の方も、1月の構想発表会を聴講し、研究に関する ボルテージを高めましょう。 また、発表会終了後にすずかけホールで開催する「打ち上げ」は M1同期で意見を交わす限られた場なので皆さんご参加ください。 その他、M1構想発表会やその運営に関する全ては http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html に記載されていますので不明な点はご確認ください。 また、常時、ご意見やご協力、ボランティアを受け付けております。 メールでご連絡ください。 よろしくお願いします。 SSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSS 東京工業大学大学院総合理工学研究科 知能システム科学専攻中村清彦研究室 知能システム科学活性化委員会会長  澤 繁実 sshi@brn.dis.titech.ac.jp HomePage http://www.brn.dis.titech.ac.jp/~sshi/index.html SSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSSS

件名:Re:専攻内M1研究構想発表会のお知らせ01 送信者:小松 2002/12/12 12:37:27
宮下研M1の小松です。 構想発表会実行委員の方々、お疲れ様です。 いろいろと工夫をされているようで感心しましたが、 >  5.当発表会実行委員運営のため、全M1学生均一\200円を集めます。 >    その目的と当委員会のお金に関するポリシーは >    http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/finance.html >    にあります。集金方法は後達します。どうかご協力ください。 >    特に異論がなければM1全学生が納得したものと見なします。 上記の件について異論があります。 ホームページによると、 「その主な使用用途はアワードの費用と、会の運営を手伝ってくれた方への図書券代 となります。また、1月と4月でアワードの受賞機会が異なるということが生ずるかも しれませんが、ご了承ください。」 ということでした。 まず会の運営を手伝った人への図書券ですが、会の運営はボランティアで行うという のが基本精神ではなかったのですか? 次にアワードの費用ですが、優れた発表あるいはフィードバックに対して賞状と図書 券を公布ということですが、私は構想発表や発表に対するフィードバックは客観的に 優劣をつける内容ではないと思いますし、仮に誰が聞いても優れている発表があった ところで、それに対し金券でたたえる必要は感じません。この私見を抜きにしても、 現在HP上で見る限りではアワードを出す基準および1月と4月の発表時期の違いなど、 曖昧な点が多く、お金を渡すのには抵抗を感じます。 会の運営にお金が絡むか絡まないかで、実行委員の責任は大きく変わると思います。 集金するならば、出資者には明確な試算を示すべきで、その労力を惜しむならば、お 金の絡まない運営を考えたほうが良いのではないでしょうか。 以上は(客観性はあると自負していますが)個人的な見解であって、現状のまま会が 運営されるならばそれに従います。 一意見として受け止めてください。 ----------------------- 小松三佐子 dionysos@nrs.dis.titech.ac.jp -----------------------

件名:[知能システム活性化委員会] お知らせ02 差出人:Shigemi Sawa 2002/12/16 10:05:03  このメールは知能システム科学専攻の全教官とM1全員に 送信しており、対象はM1の学生としています。 こんにちは 皆さん研究にお忙しい中、失礼致します。 M1専攻内研究構想発表会実行委員長の 澤 繁実です。 今回の連絡内容は以下の4本です。 1.私たちの活動について 2.アワードについて 3.前回のメールとの変更点について 4.構想発表ではなく中間発表を行う方へ 1.私たちの活動について  専攻内の何人かの方から意見をいただき、 当活動はより有意義なものへと改善されていくのを 感じております。 当委員会は http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/mission.html に目的を掲げ、活動しています。 また、この活動をよりオープンなものとするために 広く意見を求めており、その活動の軌跡は http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html の中の「活動」のページにあります。 お知らせ ======================= 2002年12月16日(月)12:30に 第4回会議を 2003年01月08日(水)(時間はHPにて) 第05回会議を G-3-9F 廣田教授の部屋にて行います。 仕事はいっぱい。誰が来てもいいので、 意見を言ったり、手伝ってくれたりしてください。 まってまーす。  研究構想発表会実行委員会 ======================= ただし、ご意見はタイムリーにかつ建設的にお願い致します。 2.アワードについて    アワードの評価基準が不明確だ!などのご意見を頂きました。  アワードに関して会議で決まったことについて  http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/plan01.html#award  に、その詳細が載っていますので確認ください。 3.前回のメールとの変更点について  前回、メールにて、私たちの活動と構想発表会の一部について 連絡致しましたが、早速、良いフィードバックが幾つか 寄せられました。うれしいことです。  それらをふまえて、本日(12月13日(金))に会議を開いて、 様々な点において議論を深めました。その際、前回のメールから 変更された事項があるので、お知らせ致します。 変更点:  当初、全員から\200円を集めて、図書券などを準備することを 企図していましたが、徴収による人手や、図書券等が本当に 必要かなど再度検討した結果、当委員会は材料費から資源、 アワードに至まで全て、専攻の所有物や各研究室の資源を利用して 1月の発表会に関しては(打ち上げなどの企画は別に) ノンマネーでいこう。ということになりました。 変更に至った経緯や細部事項は http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/finance.html に記載しています。ご覧ください。 4.構想発表ではなく中間発表を行う方へ  2003年の1月もしくは4月に研究構想発表ではなく、 卒業へ向けての「研究中間発表」を行う方は できるだけ早期に、当実行委員会と、自分の指導教官に 連絡してください。  宛先  sshi@brn.dis.titech.ac.jp それでは、私もアブストについて少し考えてみます。 失礼しました。

件名:[知能システム活性化委員会] お知らせ03 差出人:Shigemi Sawa 2003/01/10 12:26:52 このメールは知能システム科学専攻の教官・助手・M1学生に送信しています。  皆様お忙しいところ、失礼致します。 第1回目のM1研究構想発表会が01月22日と徐々に近づいて参り、 また、アブストラクトの提出期限が01月15日(水)17:00と迫ってきた 今日この頃皆さんいかがお過ごしでしょうか?  今年もよろしくお願いします。 M1構想発表会実行委員長の澤 繁実です。  このメールにて以下の3点を連絡させて頂きます。 教官・助手の方は1と2を、学生は1・2・3について 目を通して理解しておいてください。長いメールですがどうかお許しください。 1.打ち上げと集金について(教官・助手・学生宛) 2.今回の構想発表会の「売り」について(教官・助手・学生宛) 3.アブストラクトの提出締め切りについて(学生宛) 1.打ち上げと集金について(教官・助手・学生宛)   専攻学生72名中52人!!の打ち上げ参加希望を頂いており、  盛り上がりの予感を感じております。その細部についてご案内申し上げます。 ・構想発表会の終了後、教官・助手、学生の交流をはかるため、下記の日程に て打ち上げを行います。 ・なお、ビールやジュース、簡単なオードブルメニューを用意する予定です。 ・研究室単位で参加費を徴収するため、3)参加費の納入方法をよく読んでおいて下さい。 1)日時・場所 ・1月22日(水) 17:00ー18:00 ・すずかけホール3Fラウンジ 2)参加費 ・教官・助手:2000円/人 ・学生:1000円/人 ※1月15日(水)17:00までに下記の納入方法にて参加費を納入してください。 3)参加費の納入方法 各研究室単位でM1の代表者が教官・助手・学生分を徴収してください。 参加費の徴収を円滑に行うため、ご協力を宜しくお願い致します。 3‐1)代表者の選定について: 研究室の代表学生(M1、渉外係など)がいる場合はその人が担当 ※代表学生がいない場合、氏名が五十音順で最も若い方 3‐2)参加費の納付について:     森重 信也(廣田研:G3-917) 、世良田 学(廣田研:G3-917)     または、鈴木  聡(新田研:R1-521) に     2003年01月15日17:00までに納めてください。なにとぞお願いします。     その際、参加人数分のチケットをお渡しします。     チケットは、打ち上げ会場に入るときに受け付けにて必要になります。     大切に御保管ください。   3‐3)打ち上げ終了後は当日不参加だった方にも返金できません。      お許しください。 4)教官・助手の方へ: M1を激励する意味で出来るだけ参加して頂けると大変うれしいです。 研究室のM1学生が集金に参りましたら快く参加の旨をお伝えください。 5)打ち上げの情報: http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html   の下の方に載っていますので、ご確認ください。 ※何かご不明な点、質問などがありましたら下記のアドレスまで メールをお願いします。 E-mail morisige@hrt.dis.titech.ac.jp 2.今回の構想発表会の「売り」について(教官・助手・学生宛)      以下の4つの指針に基づきアワードを出します。   1.より多くの聴講者を集めた発表者は評価されるべき。   2.聴講者からのアンケートにより総合的によいと思われた発表者は評価されるべき。   3.良いプレゼンテーションを行った発表者は評価されるべき。   4.発表者に対し、よい意見等を言ってフィードバックを与えた聴講者は評価されるべき。      総合評価 Awards(3名)   プレゼンテーション技能 Awards(3名)   Good Feedback Awards(3名)   のアワードを現在考えております。   そこで、発表の聴講者には発表者毎にアンケートを書いて頂きます。  基本的に○(丸)を付けるだけの簡単なものですが、  発表者にアドバイスや意見などのコメントを書く欄もあります。  アンケートは発表者毎にまとめられ、各発表者に渡されます。   このアワードとアンケートのシステムが今回の発表会の「売り」となっています。   是非とも皆さん、会場に足を運び、同期の発表を聞いてください。  さらに詳しい情報は  http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html  の「アワード」の項目をご覧ください。 3.アブストラクトの提出締め切りについて(学生宛)   皆さん忙しいこととは思いますが、  2003年01月15日(水)1700が1月発表者のアブストラクト提出締め切りです。  詳しい情報や例などは  http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html  の「アブストラクト」か「提出物について」の項目に記載されています。  必ずA4サイズ1枚のPDF形式で作成し、件名は  「構想発表会アブストラクト ○○研 ■■■■」として  ssv@ntt.dis.titech.ac.jp  にお送りください。提出の責任は学生個人にあります。  また、PDF文章の作成要領が分からない場合はこのページをご覧ください。  http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/pdf_guide.html        様々に議論を重ねた結果、これらのような方法で会を運営し、実行して いきたいと思います。なにとぞ、ご協力よろしくお願いします。 それでは、失礼致しました。

件名:[知能システム活性化委員会] お知らせ04 差出人:Shigemi Sawa 2003/01/17 11:14:04 このメールは知能システム科学専攻のM1学生に送信しています。 こんにちは (*´▽`*) M1構想発表会実行委員長の澤 繁実です。 発表準備等お疲れ様です。  第1回目のM1研究構想発表会01月22日当日の発表順序・場所等を 記載したプログラムが完成したのでお知らせ致します。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/plan01.html#program にプログラムへのリンクを掲載しておりますので1月発表の方は 確認してください。  また、特にやむを得ない事情がない限り、順番などの 変更等はいたしませんのでご了承ください。  総合的な情報については http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html をご覧ください。  私たちの活動については http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/data.html をどうか見てやってください。 それでは失礼致します。

件名:[知能システム活性化委員会] 最終お知らせ 差出人:Shigemi Sawa 2003/01/21 07:14:04 このメールは知能システム科学専攻の教官・助手・M1学生に送信しています。 こんにちは M1構想発表会実行委員長の澤 繁実です。 いよいよ発表会が近づいて来ました。  以下の3点を連絡致します。 1.発表会アブストラクトについて(宛 教官・助手・学生) 2.教官・助手の参加について(宛 教官・助手) 3.発表者厳守事項について(宛 学生) 1.発表会アブストラクトについて(宛 教官・助手・学生)    http://www.brn.dis.titech.ac.jp/~sshi/dciss/   このURLに本日から1月いっぱいまでの間、発表者全員の  アブストラクトを置いておきますのでデジタルDATAで欲しい方は  ダウンロードしてください。(当日会場には各部屋約25部くらい  ずつ印刷したものが置いてあります。)       2.教官・助手の参加について(宛 教官・助手)      私たち学生は日頃のゼミなどでは伺えないような多くの教官や  助手の方々のご意見を頂くために今回構想発表と題して発表させて  頂いております。   公務や研究でお忙しいことと思いますが、なにとぞ22日水曜日の  12:30〜16:40分の間は会場(全3部屋ともG−3の2階)に全員  集まって頂き、私たちをご指導ください。   会場は発表カテゴリーごとに分かれています。私たち学生は知能  システムのその分野の先生方はそれぞれの部屋に来て頂けるものだ。  と思って指導を待っていますので、なにとぞよろしくお願いします。       3.発表者厳守事項について(宛 学生)      いよいよですね!発表の時間、場所、会場にある機材等については  既に発表した通りです。厳守事項について述べます。   自分の順番が回ってくる遅くとも20分前には発表会場に行って  その部屋の部屋長(司会者)に準備OKの旨を伝えてください。また、  PC等を使用する場合は自分の発表の10分前から準備することが  出来ます。会場にはプロジェクターが2つありますので、前の発表者が  発表している間に、接続や設定等は済ませておいてください。PC等の  トラブルについては自己責任とし、なんとしても構想を発表してください。  発表時間については1人9分間(発表5分質疑応答4分)で、ベルが4分で1回、  5分で2回、9分で3回鳴ります。時間を守ってください。     最後に委員会からのお願いですが、自分の発表の前や終わった後も、  同期の発表を聞いてコメントを書いたり、ひらめきをもらったりして、  当発表会をみんなで盛り上げて頂きたく思っております。  この発表会が私達にとってあらゆる意味で有意義になりますように。 それでは失礼致します。 付録 構想発表会の総合的な情報 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html 1月発表者全員のアブストラクトのダウンロード http://www.brn.dis.titech.ac.jp/~sshi/dciss/ 発表する順番 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/plan01.html#program 私たちの活動について http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/data.html