![]() ゼミ修了後、アブスト印刷のため、4時間印刷室を占拠することに・・ |
![]() アブストは、一人一冊までにして頂きたく思います。 |
2003/09/30 11:15:34 >鈴木君 おお,かなり手を混んでつくったね,ご苦労様です. >根岸君 16:30〜17:30の部屋長会議はどこでやるの? >川嶋君,澤君 新プログラムお疲れ様.明日の告知メールを今日にして,アブストアップしました, って宣伝をメインにいっしょにやってしまったら? 明日の集合は11:45でいいんだよね? 2003/09/29 22:03:07 みなさま 鈴木@山田研です. おつかれさまです. 大変お待たせいたしました. アブストラクトをWebに公開しました. http://www.ntt.dis.titech.ac.jp/home/ssv/intabst/ 以下の点に対応済みです: ●山村研・今田さんの時間変更 ●アブストラクト印刷後に要望のあった 三宅研・栗塚さんのアブスト差し替え ひとまず10/20あたりまでの期間限定公開, URLは知能システム内部にメールのみでお知らせする, という形にしておけばいいと思いますがどうでしょうか. ほか,意見等ありましたらよろしくお願いします. 2003/09/29 18:33:52 川嶋@村田研です. プログラムに若干の変更をしましたので,ファイルを送ります. >鈴木君 アブストラクトのアップロードをお願いします. 完了し次第,澤君に報告をしてください. 2003/09/29 18:08:04 宮下@村田研です. > A1-9 15:15 1 今田成之 不整脈とカルシウムイオン濃度の関係 山村雅幸 > を空席にして > A15-9 15:00 内田 均 自律分散エージェントによる蛋白質の構造決定 小林重信 > の後に、 > A15-10 15:15 1 今田成之 不整脈とカルシウムイオン濃度の関係 山村雅幸 > とするのはいかがでしょう? それしかなさそうですね,それで行きましょう. 専攻全体への通知はなし,部屋長が要確認ということで. 2003/09/29 17:05:19 こんにちは 澤 繁実です。 宮田さん、フィードバック用紙ゴッツアンです。( ´ー` ) 根岸さん、部屋長マニュアルゴッツアンです。(*´▽`*) 川嶋さん、メールお疲れ様でした。(,,゜Д゜) Masayuki YAMAMURAさんからのメールを転送します。 ----------ここから原文---------- 澤さん、 山村です。山村研M2の今田君について、本人からも連絡が行くかと思いますけど、 10月1日にエントリーしておりましたが、就職活動の都合があり、10月15日 の方にまわしていただけるとありがたいです。変更できますでしょうか? ----------ここまで原文---------- ということですので、 A1-9 15:15 1 今田成之 不整脈とカルシウムイオン濃度の関係 山村雅幸 を空席にして A15-9 15:00 内田 均 自律分散エージェントによる蛋白質の構造決定 小林重信 の後に、 A15-10 15:15 1 今田成之 不整脈とカルシウムイオン濃度の関係 山村雅幸 とするのはいかがでしょう? 2003/09/29 16:49:31 件名:中間発表会の告知 このメールは知能システム科学専攻に所属しているM2全員にお送りしています. こんにちは. 知能システム活性化委員の川嶋秀之です. 来る10月1日(水),15日(水)に中間発表会が開催されます. 発表を行う方は,今一度プログラムを確認し, 円滑に発表をしてくださるようお願い致します. 発表を行わない方も,他の学生の研究内容を 知ることのできるまたとない機会ですので, ぜひとも見学に来てくださるようよろしくお願いします. 中間発表プログラム(URL) http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/ 2003/09/29 11:18:59 みなさん 宮下@村田研です.中間発表まで後二日ですね.今日あたりに川嶋の方から M2全員に告知メールがいくと思います. >根岸君 部屋長の件了解しました.当日は頑張りましょう. >宮田君 フィードバック用紙作成ごくろうさまです.どうせ15日もあるので枚数は多めに お願いします.どのみち部屋中に分散してしまうので. それでは 2003/09/28 21:01:53 宮田@川嶋研です. フィードバック用紙の最終版をアップします. 当日は参加できませんがよろしくお願いします. 2003/09/28 13:26:55 みんな 部屋長マニュアル中間発表用に修正しました。チェックをお願いします。 随時、ご指摘をいただけたら幸いです。 よろしくお願いします。 権藤研・小林研 根岸 心 2003/09/25 19:11:50 こんにちは。根岸です。 みんなの活発な議論に圧倒されている今日この頃です。 部屋長の方は現在、 1日(水)担当:末永君、角田君(M1)、根岸、+α 15日(水)担当:森重君、根岸 or 角田君 のような感じです。あと、もう1人か2人集めたいところです。 明日26日(金)12:00のミーティングには出席します。ただ、 部屋長に出席してもらえるかは微妙なところです。すんません。 よろしく。 2003/09/25 19:04:46 みなさま 鈴木@山田研です. おつかれさまです. 今回は構想発表の時と比べると 順調に集まっているとはいえない状況です. ひとまず50名分受け付けましたが あと1名,先生のチェック待ちのため 明日の正午まで待って欲しい,という方がいます. PDFファイルの連結をやるなら後でもできますし, 今晩到着分だけでも版下とページ番号を作っておいて 明日すぐ印刷に入れるようにしておきます. ほか,何か意見等あるようでしたらよろしくお願いします. 2003/09/25 10:12:31 おはようございます. 川嶋@村田研です. >澤君 小林研より,小川君の発表題目について変更依頼がありましたので, 訂正をお願い致します. 15日B室の最初,小川敏寛(小林研)君の発表題目を (修正前)「強化学習による2足歩行の実現」 (修正後)「強化学習による自律型ロボットの実現」 にしてください. 2003/09/24 21:59:01 伊藤研究室 山田瑞恵 様 cc:活性化委員の皆さん 村田研の宮下です. >上記のうち以下のものを事前にG3-816の山田まで取りに来てください。 >(いつ取りに来られるか連絡していただけると助かります) >・G323/324のプロジェクタの鍵 >・プロジェクタ(専攻共通のもの) >・卓上ベル2台 >・スクリーン(伊藤研のもの) >・G3-220会議室の鍵 上記のものは私(宮下)もしくは代理のものが当日の昼にすべて取りに伺います. もし変更があった場合は再び連絡いたします. (220の物品確認を前日くらいに行う予定でいますので,そのときはまた連絡 いたします.) それではよろしくお願いいたします. 2003/09/24 17:16:58 件名:M2中間発表に関するお知らせ04 『発表プログラム』 このメールは知能システム科学専攻の教官・助手・全学年学生・事務官に送信しています 知能システム科学 中村清彦研究室の M2中間発表 企画 澤 繁実 と申します。 お忙しいところ失礼させて頂きます。 10月01日(水)13:00からと10月15日(水))13:00から M2の研究中間発表会が開催されます。 両日の発表予定プログラムが完成致しました。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/ 上記のHPからご確認下さい。 知能システム科学専攻の皆様に是非とも発表会へ参加していただき 様々なご指導を賜りたいと、私たちM2学生は 思っております。よろしくお願い致します。 ****************************************************** 発表を行うM2の学生へ やむを得ない理由により発表時間の変更を希望される場合は いつの誰と交代して発表するのかを本人が交代する発表者と 直接調整の上、まとまった結果を報告して下さい。 (その際、相手と自分の指導教官にも報告して下さい。) 報告先:kawashima@mrt.dis.titech.ac.jp 期限 :09月26日(金)17:00 ****************************************************** 必要な情報は全て下記のHPに記載されています。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/ これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 失礼致します。 2003/09/24 16:10:37 専攻事務担当 伊藤研究室 山田瑞恵 様 cc:活性会員の皆さん 村田研の宮下です. ――――会場・時間について まずメイン会場は1日に関してはG323,G324の2会場で行おうことになりました. 部屋が近いほうが管理しやすいという理由からです. 220の部屋に関しては220の物品を借りる意味で,可能ならば お借りしたいと思うのですが,できますでしょうか. また1日,15日とも中間発表の開始時間を13:00と予定しております. G323の方は3時限目から使用が可能ということでしたが,2限終了後に 準備を開始してもかまいませんでしょうか. ――――物品について >また、プロジェクタに関しては講義室であれば設置してあります。 >設置してあるものと専攻共通1台は確保できますが >残りの1台はそちらで用意できませんか? プロジェクタは計4台の使用なので,専攻共通の一台をお借りし,あとは村田研のを 使用します. >OHPは講義室に設置してあるプロジェクタでOHPも使用できます。 >それとは別に各講義室にOHPが設置してあります。 OHPは講義室のものを使用いたします. >スクリーンですがG323,324ともにスクリーンは一つしかありません。 >伊藤研のものを1つ用意しますが講義室で行う場合はもう1件は別の研究室から >借りていただけませんか? スクリーンは前回の構想発表では220に置いてあったものをG323,G324において 使用したと思いますが,今回それはできないということでしょうか.その場合 他の研究室にあたるか,それでもだめな場合はすずかけホールに備え付けのものを お借りできればと思っております. >指示棒と卓上ベルも2つずつでいいのでしょうか? 指示棒は発表者が各個人で用意するので必要ありません. 卓上ベル2つは当日お借りいたします. ――――まとめ 以上をまとめますと 使用する部屋:G323,G324 (220?) 13:00〜 お借りするもの: プロジェクタ 専攻から一台(残りは講義室と村田研) スクリーンを2つ(できれば延長コードも) 卓上ベル2台 となりました.以上でよろしくお願いいたします. 2003/09/24 15:18:32 こんにちは 澤 繁実です。 お疲れ様です。( ゜∀゜) 送る順番が逆になりました・・・・ HPの方に http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/ プログラムをアップしておきました。 先行に対する告知はこれから行います。( ゜∀゜) ちょっと遅かったけれどすいません。 それでは! 2003/09/24 15:15:16 こんにちは 澤 繁実です。 先行の全員にプログラムに関しての告知文を出しますので、 読んで頂いてぜひ、ご指導お願い致します。 以下送信予定メール本文:送信予定時刻 2003/09/24 16:57:13 =================================== このメールは知能システム科学専攻の教官・助手・全学年学生・事務官に送信しています 知能システム科学 中村清彦研究室の M2中間発表 企画 澤 繁実 と申します。 お忙しいところ失礼させて頂きます。 10月01日(水)13:00からと10月15日(水))13:00からに M2の研究中間発表会が開催されます。 両日の発表予定プログラムが完成致しました。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/ 上記のHPからご確認下さい。 知能システム科学専攻の皆様に是非とも発表会にいらして頂き 様々なご指導を是非ともいただきたいと発表するM2学生は 思っております。よろしくお願い致します。 ****************************************************** 発表を行うM2の学生へ やむを得ない理由により発表時間の変更を希望される場合は いつの誰と交代して発表するのかを本人が交代する発表者と 直接調整の上、まとまった結果を報告して下さい。 (その際、相手と自分の指導教官にも報告して下さい。) 報告先:kawashima@mrt.dis.titech.ac.jp 期限 :09月26日(金)17:00 ****************************************************** 必要な情報は全て下記のHPに記載されています。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 失礼致します。 2003/09/23 10:12:38 おはようございます.宮下です. >宮田君 フィードバック用紙作成お疲れ様です.非常にわかりやすくなっていると思います. フィードバック用紙の一番下の行に余計な文字 ] が入っているので,念のため. あと,コメント欄の「質問アドバイスをよろしくお願いします」ってところを 「質問・アドバイス・発表者への推薦論文などよろしくお願いします」ってしたら昨日の 澤君の意見も追加できてよくない?どうだろ >みなさん あと金曜には 5.パワーポイントスライドの四隅のどこかに発表者番号を入れてもらう ってのも決めたいと思いますんでよろしくお願いします. 2003/09/22 18:25:26 川嶋研の宮田です. 皆さんの意見を参考にフィードバック用紙作成してみました(添付します). 今回のポイントとしては ・記入者の負担をなるべくなくす ・発表に対してはアンケート形式で ・なるべくコメント欄を大きくして,コメントをたくさん書いてもらう です. また,何かありましたらよろしくお願いします. 2003/09/22 18:11:30 こんにちは 澤 繁実です。 自分の研究と同時に企画に携わっていらっしゃる方も多いと思います。 本当にお疲れ様です。 さて、私も、アブストをそろそろ書かないといけませんな。(まだ1行も・・・) というわけで、このメーリングリストを通じて、いろんな意見が 出ておりますが、コンセンサスを得るということと、 既に決まったことをまとめるという意味で、いくつか確認したいと思います。 以下の事項は火曜の1700までに特に異論がない場合はそれを 活性会員会案として決定し、その案のサポートに全力を尽くして頂きます。 1.プログラムについては川嶋案とする。 2.14分発表1分アンケート書き込み時間とし、各部屋間で時間の ずれが出ないようにする。 3.アブストは1冊にまとめる 4.今度のミーティングは9月26日(金) 12:00@G-3-10F村田研 とし、これる方々は部屋長予定者も含めて活性会員全員きて頂く。 ということでいかがでしょうか? え?急に?と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、 いつも、後手後手に回ってしまって恐縮です。 アンケートの件に関しては お任せしてある宮田さんに今まで出たみんなの意見をまとめて頂いて、 再度原案を提示して頂くということでお願い致します。 宮田さん。ゆっくり暇な時に作って下されば結構です。( ´∀` ) その他に、早めにコンセンサスを得ておかなければ後々対処し辛い ような事柄について漏れが在りましたらどんどん意見を出して下さい。ヽ(´▽`)ノ それでは! 2003/09/22 13:14:03 こんにちは 澤 繁実です。 川嶋さんのこしらえたプログラムは すんばらしいですな。( ´∀` ) 休憩の取り方もあれがいいと思います。 各発表者には14分ちょいやってもらって、 残りの1分で皆さんにアンケートを書いて頂き、 開始の時間を時間通りに進めてもらうという風に 部屋長にお願いしましょう。 川嶋さん素晴らしいプログラムをありがとうございます。 さて、アンケートに加えたらどうかと思う項目を一つ 提案します。 「発表者に勧める論文」という項目を追加し、 先生方が発表者の発表を聞いて、 その論文に既に目を通しているかどうかはわからないが、老婆心ながら 発表者に勧める論文を2・3挙げて頂くという企画。 紹介して頂いた論文により、研究の行く末が花開く可能性がある。 それではまた! 2003/09/22 12:18:37 川嶋@村田研です. 遅くなりましたが,プログラムを組みました. そのエクセルファイルを添付します. また,気を付けた点が何点かあるので,報告しておきます. ・セッション別の人数に偏りがあるので, 休憩を2時間毎に15分取るようにした. ・発表+質疑+交代=15分で時間を割り振った. ・発表者番号は1日A部屋の3番なら「A1-3」, 15日B部屋10番なら「B15-10」とした. その他, 1)個人の希望を考慮, 2)二つの部屋で近い時間に指導教官の生徒が発表しないように, 3)専門分野が近そうな研究室をくっつけ, 4)3人連続して同じ研究室が発表しないように (一箇所そうなってしまったが・・・) しました. ご意見,ご指摘をお願いします. 2003/09/21 21:50:12 M2活性化委員の皆さん いろいろお疲れ様です. 宮下です.返事が遅れてごめんなさい,しばらく東京を離れていました. ━》アブストについて 一冊がいいですね.当日の張り紙「一冊だけよ♪」は作っておきます. ━》プログラムのカテゴリー構成に関して 川嶋君の案がいいと思います.(いろいろご苦労様でした) 休憩時間は2時間(8人)発表したら15分入れるのはどうですか? 教官の先生方としては休憩がないと休みづらいのではないでしょうか? ━》アンケートについて フィードバック用紙という呼び名には賛成です.これでいきましょう. また澤君が言っていたように上のほうの教官,助手,学生に丸をつけろ,というのは 会場がかなり暗いせいもあって,前回丸のつけ忘れが大幅にでたところなので 改善の余地ありだと思います.>宮田君よろしくお願いします. ━》発表者番号について フィードバック用紙に発表者番号のみを記入するとなると,今の発表者が何番 なのかがかなり重要になってくると思います.構想発表では,部屋長に発表前に 発表番号と氏名を言ってもらうようにしたのですが,発表途中での入退室が多い こともあり,わかりづらかったようです. 今回としては部屋長にその都度番号を黒板に書いてもらうか,発表者全員に スライドの隅に発表者番号を入れてもらうかしかないでしょう. で,この際両方するっていうのはどうでしょうか. ・スライドに発表者番号を⇒ ×入れ忘れる人が出る ○非常に見やすい間違えがない ・黒板に発表者番号を⇒ ×部屋長が大変? ×黒板周りが暗いかも ○漏れはない よって両方. ━》会場について 会場の明るさには少し注意するよう部屋長への指導よろしくお願いします.>根岸君 画面が見えやすいように,と1月の構想発表では暗闇の部屋がひとつあったので. それでは. 2003/09/19 21:57:33 鈴木@新田研居候中です. > 前回自分も発表者の名前はほとんど書かなかったので > 発表者番号だけでいいかなと思います. 個人的にはこれに賛成です. > メールの件ですが,僕らは「dis」ではないので, > titech以降は共通ですが,そこまでする必要はないかと. > アンケート用紙でもフィードバック用紙でもどちらでも良いかと思います. あと連携客員の外部の先生方で東工大のメールアドレスを 持っていない方や,その先生の下の学生で 東工大宛のメールを読まない方もいるかも知れません (私は転送で読んでいますが). そういう意味でも,メール欄にあらかじめ何か書いておくとしても _____@__________ くらいでいいと思います. ひとまず取り急ぎ. では. 2003/09/19 21:37:01 田です. アンケート用紙の件ですが, 前回自分も発表者の名前はほとんど書かなかったので 発表者番号だけでいいかなと思います. メールの件ですが,僕らは「dis」ではないので, titech以降は共通ですが,そこまでする必要はないかと. アンケート用紙でもフィードバック用紙でもどちらでも良いかと思います. >●アンケート用紙について > >前回の経験から、アンケートを書く人が「今発表しているのかがいったい誰か」 >というのが掌握しづらいという問題が在りました。記入する項目は >なるべく少なくして、ご意見だけをいっぱい書いて頂きたいものです。 >(例えば、発表者番号 A-7 とかだけを記入して 名前は書かなくても言いようにする > とか、コメント欄の研究室・記入者を無くして、メール欄だけにし、 > _____@ .dis.titech.ac.jp とあらかじめしておくとか) >あと、記入者: 教官・助手・学生を○で囲むのを忘れる人が結構多いので >その辺の対策も必要です。メールはその隣に欄を作るというのはどうでしょうか? >評価基準を5段階評価で書いておくのはとてもいいことだと思いました。 >発表の仕方などの改善点が見えやすいと思います。 >あと、私が「アンケート用紙」と言っていて申し訳ないんですが、 >アンケートというより、「フィードバック用紙」にしませんか? >皆さんどう思います? 2003/09/19 9:13:16 こんにちは 澤 繁実です。 皆さんお疲れ様です。( ´∀` ) 私の意見を述べます。 ●アブストの構成について 1冊にまとめ上げるべきだと思います。 15日の前日くらいに、「前回アブスト冊子を持って行かれた方は それを持ってきてください。1人2冊のお持ち帰りはご遠慮下さい。」 という旨のメールを送信して、余分に刷っておけばいいかなと思っています。 しかし、前回も、前々回も、アブストが品薄状態になってしまった という経験から印刷部数に関しては多めにしたいものです。 ●プログラムのカテゴリー構成に関して 川嶋さんの提示した案がいいと思います。 ただ、休憩時間をどう捻出するか? が問題ですね。 1.休憩時間はなし (案外これでもいいかも。) 2.休憩時間を捻出 発表は14分でダブルプロジェクター方式を採用すると前回の経験から 発表者毎の切り替えがスムーズで1人1時間に4分余ります。 2時間でできた8分を休憩時間とする。 3.休憩時間は別に設定する 発表は1人15分として、余った1分を聴講者にアンケートを書いて頂く 時間とする。(これを実行する場合は、15分経たないと次の 発表者に発表させないということを部屋長が徹底しなければなりません。 2部屋の発表時刻を同期させるために。)休憩時間を10分くらい 2時間に1回くらい入れておく。 私は1で実施して、休憩時間は各人毎取って頂くというのでいいかな?と 思っています。 ●アンケート用紙について 前回の経験から、アンケートを書く人が「今発表しているのかがいったい誰か」 というのが掌握しづらいという問題が在りました。記入する項目は なるべく少なくして、ご意見だけをいっぱい書いて頂きたいものです。 (例えば、発表者番号 A-7 とかだけを記入して 名前は書かなくても言いようにする とか、コメント欄の研究室・記入者を無くして、メール欄だけにし、 _____@ .dis.titech.ac.jp とあらかじめしておくとか) あと、記入者: 教官・助手・学生を○で囲むのを忘れる人が結構多いので その辺の対策も必要です。メールはその隣に欄を作るというのはどうでしょうか? 評価基準を5段階評価で書いておくのはとてもいいことだと思いました。 発表の仕方などの改善点が見えやすいと思います。 あと、私が「アンケート用紙」と言っていて申し訳ないんですが、 アンケートというより、「フィードバック用紙」にしませんか? 皆さんどう思います? ●会場作りについて、 現在の発表者番号がいつその部屋に入ってもわかるように しておきたいものです。そんなことは時間を見てプログラムを調べれば わかることだろうが!!と言いたくなりますが、フィードバック用紙 を書いている時などは結構それが面倒なものです。 あと、フィードバック用紙記入促進の手法(黒板にメッセージをあらかじめ 書いておく)などを考えておいた方が良いでしょう。 その辺について宮下 修平さんお願いします。 長くなりましたが、すいません。とりあえずの意見です。 2003/09/18 20:49:55 宮田@川嶋研です. 川嶋君,この前とほぼ同じですがアンケート用紙作りました(添付します). 俺としては今後のプレゼンの参考のためにも 評価項目は何かあったほうがいいのではと思います. とりあえず今は ・質疑応答 ・スライド ・プレゼン ・研究 としましたが,何か良いのありますか? 2003/09/18 17:44:01 川嶋@村田研です. 自分の考えでは, カテゴリ1,5,6を一緒にし, カテゴリ2,3,4を同じ部屋にするのが良いと思います. つまりは, 「脳情報科学,複雑適応系の構成原理,計算組織論」 「計算知能,ロボティクス,マルチメディア」 ということです. この場合,1日発表のときの人数が 1,5,6では14人(3時間30分弱) 2,3,4では17人(4時間強) になります. (これを偏っているとみるかどうか・・・) 15日のほうは 1,5,6で9人 (約2時間15分) 2,3,4で11人(約2時間45分) です. カテゴリの順番ですが, 細かい希望(「○○時以降が良い」など)がある人を優先に組みつつ, 「計算知能とマルチメディア」 「脳情報科学と複雑適応系」 を連続にしようかと思っています. 意見があったら,バンバン言ってください. 2003/09/18 17:19:26 鈴木@山田研です. おつかれさまです. > 責任についてここで明確にいたしとう存じます。 > アブスト責任者:鈴木 聡 > (アブストの収集・編集・印刷・配置・配布に関する全責任) > アブスト責任者:鈴木 聡さんに関しては「表紙」のほうも少し考えて > いておいてください。(別に絵を描いたりする必要は在りませんが・・) > 目次として、前回のようにプログラムを載せるのはいいアイディアだと > 思います。(*´▽`*) 以上に関しては異存ありません. 表紙作成も早いうちにやりましょう. ところで,アブストは1日発表と15日発表で2分冊にするか, 1冊にまとめてしまうか,の2つの方法が差し当たり考えられますが, この辺はどうしましょうか? 手間やら当日の混乱を回避することを考えれば1冊の方がいいと思いますが 1日,15日両方出席の方々が2冊持って行ってしまう, などとなると無駄が出そうな気もするので, ここはひとまず皆さんの意見を伺いたいと思います. よろしくお願いします. 2003/09/18 17:12:52 こんにちは 澤 繁実です。 > 知能M2総勢 71名 > > 学会発表者 20名 > > 1日発表希望者 31名 > カテゴリ1 11名 > カテゴリ2 4 名 > カテゴリ3 2 名 > カテゴリ4 11名 > カテゴリ5 3 名 > カテゴリ6 0 名 > > 15日発表希望者 20名 > カテゴリ1 4 名 > カテゴリ2 6 名 > カテゴリ3 3 名 > カテゴリ4 2 名 > カテゴリ5 1 名 > カテゴリ6 4 名 なるほど、それでは、当初、3部屋だとか申してましたが、 伊藤先生からのご指導もあり、「少ない部屋数で長く」とすれば カテゴリー分類の問題も解決され、一部屋に集まる教官の数も 多くなるということで、 両日とも2部屋同時進行 1日 4時間(4x2x4=32) 15日 2.5時間(4x2x2.5=20) としたいと考えますが、いかがでしょうか? 特に意見がなければこれでいいと思います。 問題はどれととれのカテゴリーを並列で走らせないか? ですが、意見のある人ははやいうちにどんどん行ってください。 後からなにかをいえばいうほど川嶋さんが大変になりますので・・ でも、いい意見はどんどん言いましょう。(*´▽`*) > 問題は自分の研究と深い関係分野の発表を聴講でき無くならないこと > と捉えて当初3部屋同時並行を考えていたのですが(人数と時間の関係) > 15日発表者が増えてきた(現在14人)ということをふまえて > 2部屋同時並列進行ということにすれば良いのではないかということになりました。 > それでマルチメディアと計算知能をかぶらないようにプログラムを組めば > 鈴木さんの提案も生かせた形になると思います。 以前にこのような議論があったのでよろしくお願いします。 2003/09/18 17:01:54 川嶋研の宮田です。 アンケート責任者の件了解しました。 早いうちに原案を作りたいと思います。 2003/09/18 16:45:42 こんにちは 澤 繁実です。 お忙しいところ失礼いたします。 責任についてここで明確にいたしとう存じます。 総合責任者:澤 繁実 (全責任) 会場準備責任者:宮下 修平 (会場の準備・物品・張り紙・当日のトラブル対処に関する全責任) プログラム責任者:川嶋 秀之 (エントリーの集計・プログラムに関する意見の統合・作成に関する全責任) アブスト責任者:鈴木 聡 (アブストの収集・編集・印刷・配置・配布に関する全責任) アンケート責任者:宮田 敏行 (アンケート作成・印刷・配置・集計・返信に関する全責任) 部屋長責任者:根岸 心 (部屋長確保・教育・サポートに関する全責任) 部屋長:未定 (その部屋に関する全責任) [司会・時間管理・質問・アンケート記入促進・トラブル対処] という感じでいきたいと思いますが、みなさんいかがでしょうか? なを、権限の方は「その責任を遂行するために必要な権限」ということで。 上記について意見がある場合は突っ込みおねがいします。 (漏れとか改善とか修正とか) よりよい活性化を目指して修正していきましょう。 プログラムについては今、当に活動中だと思われますがよろしくお願いします。 アンケート責任者:宮田 敏行さんに関しては アンケート用紙の原案をメーリングリストに示して頂きたく思います。 前回、世良田 学さんが作られた http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/data/20030109questionpaper.pdf を参考に・・ 前回はアワードがあったので、評価の項目が在りましたが 今回は在りません。詳細はプログラム責任者:川嶋 秀之さんなどと 議論しながら必要項目などを詰めていってください。 アンケートの趣旨は聴講者から発表者への反応フィードバックです。 そこを主眼にお願いします。聴講者(特に先生)が発表者に対して なにか書きたくなるようなフォーマットを是非、よろしくお願いします。 アブスト責任者:鈴木 聡さんに関しては「表紙」のほうも少し考えて いておいてください。(別に絵を描いたりする必要は在りませんが・・) 目次として、前回のようにプログラムを載せるのはいいアイディアだと 思います。(*´▽`*) ところで、今回も巨大看板を用いたいと思います。 廣田研の方々・・例のやつをお願いしますね。(*´▽`*) それでは! 2003/09/18 16:37:59 簡単にまとめた結果ですが, 知能M2総勢 71名 学会発表者 20名 1日発表希望者 31名 カテゴリ1 11名 カテゴリ2 4 名 カテゴリ3 2 名 カテゴリ4 11名 カテゴリ5 3 名 カテゴリ6 0 名 15日発表希望者 20名 カテゴリ1 4 名 カテゴリ2 6 名 カテゴリ3 3 名 カテゴリ4 2 名 カテゴリ5 1 名 カテゴリ6 4 名 でした. 意外にも,15日発表を希望する人が多いです. 2003/09/18 16:07:57 こんにちは 澤 繁実です。 お疲れ様です。 > 川嶋@村田研です. > > 連絡するのが,一日遅れてしまいましたが, > 昨日(17日)のうちにM2がいる全研究室から > エントリー用紙を受け取りました. > すぐに,これをまとめようと思います. ちなみに、全部で何人で どのカテゴリーに何人いるのか わかったら流してください。(*´▽`*) あと、今度のミーティングの日程を決めたいと思いますが、 皆さんの意見はどうですか? 最低でも本番前に1回はやっておきたいと考えています。 案としては 26日(金) 12:00(ついてにアブストに印刷もやってしまう) 29日(月) 12:00(直前になるがより具体的な話ができそう) の2案を用意してたたき台にしたいと思います。 日にちの変更や時間の変更も含めて意見を出して頂けると 最良の案に近づくと思います。 ちなみに私はどちらでも(いつでも)よいです。一回部屋長も 含めた話し合いをバシッとやってあとはメーリングリスト会議 で良いのでは?と思っております。 あと、各責任者は自分の責任が全うできるように考えて いろいろ準備してください。わからないことはこのメーリング リストに流してみてください。いろいろ議論されるかも知れません。 それでは! 2003/09/18 15:49:04 川嶋@村田研です. 連絡するのが,一日遅れてしまいましたが, 昨日(17日)のうちにM2がいる全研究室から エントリー用紙を受け取りました. すぐに,これをまとめようと思います. 2003/09/17 16:12:56 川嶋@村田研です. 督促メールを出してから,だいぶ回収できました. 気を使って(?),教官個人宛かつBCCで送りました. その結果,残る研究室は 新田研 奥村研 橋田研 の3つになりました. もし期限が過ぎても来ない場合,学生数も5人なので, 学生個人に宛てようかとも考えています. それか教官宛に送って,未提出の研究室の名前を出すのもいいですね〜. 2003/09/17 15:48:03 こんにちは 澤 繁実です。 お疲れ様です。ヘ(^^ヘ) 集まってからのプログラム作成がこれまた大変だと思いますので よろしくお願いします。 集まったら、各カテゴリーの人数状況を流して頂きたいと思います。 人数によって2部屋3部屋を考えましょう。( ´ー` ) さて下のメールですが、大変良いものだと思います。(*´▽`*) 宛先は kyokan@dis.titech.ac.jp へお願いします。知っているとは思いますが、 josyu@dis.titech.ac.jp にも送信すると助手の方々には2通届くことになりますので・・・ 私は、注意された後もこれを何回かやってしまい、シバかれていました。(・_・、) それでは! 2003/09/17 14:29:02 川嶋@村田研です. エントリー用紙を提出していない教官方に対し, 2時半に以下のメールを送信したいと思います. なお,未提出かつ知能のM2を受け持っている教官は次の方々です. 村田研 奥村研 小池研 橋田研 新田研 三宅研 小林研 宮下研 山村研 ******************************************************************* 以下,送信予定メール ******************************************************************* このメールは知能システム科学専攻の教官方で, まだ中間発表エントリー用紙をご提出されていない方に送信しております。 知能システム科学 村田智研究室の M2中間発表 プログラム担当 川嶋秀之 です。 お忙しいところ失礼させて頂きます。 前回のメールで申し上げた中間発表エントリー用紙提出期限が 本日17日の17時となっております. このメールを受け取られている方は, まだエントリー用紙のご提出を完了しておられません. できる限り,期限内にご提出くださるようお願い致します. なお,提出されたにもかかわらず,このメールが送付されている場合は, お手数ですが,もう一度送信してくださるようお願い致します. *************************************************** 提出責任者:各教官 提出期限 :2003年09月17日(水)17:00まで 提出先 :kawashima@mrt.dis.titech.ac.jp 件名は「M2中間発表エントリー用紙○○研」で統一 *************************************************** 必要な情報は全て下記のHPに記載されています。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 失礼致します。 ******************************************************************* ここまで 2003/09/17 10:33:11 こんにちは. 川嶋@村田研です. 本日,17日がエントリー用紙の締切日となっていますが, 現在(午前10時半)のところ10研究室しか回収できておりません. できる限り今日中に回収をしたいので, 昼過ぎあたりに催促のメールを送信しようと思います. 文面については出来次第,活性化委員に送ります. 以下に,提出していない研究室名をリストアップしておきます. もし,何か分かることがありましたら報告をお願い致します. ※未提出研究室 廣田研 新田研 出口研 三宅研 小林研 樺島研 宮下研 山村研 奥村研 小池研 茂木研 村田研 山田研? 須藤研? ※上記以外の研究室で知能のM2が居るかどうか分からない研究室. 渡辺澄夫研 長谷川修研 初澤 毅研 柳田保子研 下田隆二研 小杉幸夫研 2003/09/15 13:31:08 根岸君 cc:活性会員の皆さん こんにちは.宮下です. この前の構想発表で部屋長責任者をやったので,不明な点があったら聞いてください. 澤くん経由でいくつか来た質問についてだけど, まず10月1日の部屋数は19日ごろに決まるという話です. それと部屋長責任者のスケジュールとしては,当日に部屋長が自分のやることをきちんと 把握しており,(もしできたら発表者の研究について質問ができる程度に予習をしておく) 段取りをこなせればOKなので,部屋長への通達はある程度直前でもかまわないと思います. 3人同時に説明できれば時間を食わないと思います. 前回の構想発表では部屋長から事前に予習用のアブストがほしかった,と意見が出たので その辺も配慮するといいと思います. それではよろしく! 2003/09/13 12:25:40 皆様: 鋭意研究中、失礼いたします。権藤研M2の根岸です。 この度、中間発表において、部屋長責任者を任せていただく事になりました。 きちんと仕事を全うできるように努力したいと思います。 今後ともよろしくお願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 権藤研M2 根岸 心 澤君 こんばんは。根岸です。3つの質問があります。 1.10月1日の部屋数は何時決定するのか? 2.前任者は誰で、話を聞くことは可能か? 3.部屋長指導マニュアルはすぐ手に入るのか? 以上です。よろしく。 先ほどのメールとともにお願いしたい事が1つあるんだ。それは、 前回までの部屋長責任者・部屋長が関係する仕事のスケジュール を教えてもらえないかな。部屋長をいつまで確保するとか、先に 何をやっておいた方が良いとか知っておきたいからさ。 お願いしまっす! 2003/09/12 9:15:13 川嶋@村田研です. 中間発表の準備,お疲れ様です. text形式も十分見やすいです. 鈴木君がおしゃられたように,量的にも大したことないので, コピペで何とかなると思います. それでも困ったら,助けを求めるのでよろしくです. >こんにちは >澤 繁実です。 > >> 早速の対応ありがとうございます>澤さん > >> あのテキストのフォームでいいと思います.すばらしいです. >> あれなら適当なスクリプト言語(もし書けるなら)で >> 簡単にCSVに加工できるでしょう. >> 手間がかかりそうならば私も手伝いますが. > >全員textで返信ならスクリプトとか作りたくなっちゃいますが・・ >たぶんコピペでガリガリだと思います。>>川嶋君( ゜∀゜) 2003/09/12 9:15:13 澤さん こんにちは。伊藤研の山田です。 今回もオーガナイズしていただけるんですね。 いつもありがとうございます。 > 依頼内容:部屋の確保について > > 平成15年10月01日(水) 午後 > 前述の日にどうしても参加できない人のみ > 平成15年10月15日(水) 午後 > に実施しますので、 > それぞれの日の 12:00(可能なら朝から)〜18:00 > までの間、G-3 2階の G321,G323,G324 の講義室を > 予約して頂けないでしょうか? > 現時点では2部屋同時進行か3部屋同時進行か > 決まっていません。 > > 講義で先約が入っている場合でも > G321,G323,G324のうちの2部屋と知能第2会議室というパターン > も考えています。さらに、取れない場合は > G-5の G511,G512,会議室(103)を > 考えています。 > > 予備日の15日は2部屋同時進行を考えております。 現在のところ以下のように予約しましたので確認をお願いします。 10/1、15(両日とも) G323講義室3時限目から (準備が必要かと思ったので念のため早めに予約しました) G324講義室午後から ちなみにG321は両日ともすでに予約済みでしたので 会議室を予約することにします。 別件ですが、夏の懇親会の準備の様子をHPで見ました。 黒字にしてもらうためにこちらの予想以上に動いて下さったんですね。 本当にありがとうございました。 それではこちらで他にもできることがありましたらお知らせ下さい。 それでは中間発表もよろしくお願いしますm(_ _)m 山田 2003/09/11 20:37:25 鈴木@山田研です. おつかれさまです. From: Shigemi Sawa Subject: [kasseika:143] Re: 添付ファイルに関して Date: Thu, 11 Sep 2003 19:12:22 +0900 Message-ID: > > あのテキストのフォームでいいと思います.すばらしいです. > > あれなら適当なスクリプト言語(もし書けるなら)で > > 簡単にCSVに加工できるでしょう. > > 手間がかかりそうならば私も手伝いますが. > > 全員textで返信ならスクリプトとか作りたくなっちゃいますが・・ > たぶんコピペでガリガリだと思います。>>川嶋君( ゜∀゜) 確かに量的にはコピペで間に合いますね.おそらく. テキストで何とかしなくては,という先生は おそらくそれほど多くはないでしょうし. > > 「PDF文章の作成要領が分からない場合はこのページをご覧ください」 > > を > > 「PDF文書の作成要領について > > (作成のしかたがわかっている方も未読の場合は必ず読んでください)」 > > と変更していただけるとありがたいです. > > 早速なおしましたがあれでよろしいですか? > http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html 迅速な対応ありがとうございます.OKです. 念のためプロテクトのところは太字にしてもいいかも知れません. あとはアブストラクト提出要領をメールでM02に投げる際に 改めて「注意!!」以下の点を強調しておけば完璧でしょう. 突っ込みだらけで申し訳ないです. 暴走癖があるもので. ほかの方も意見があれば. ではまた. 2003/09/11 19:57:13 件名:M2中間発表に関するお知らせ03 このメールは知能システム科学専攻の教官方に送信しています。CC:事務官 知能システム科学 中村清彦研究室の M2中間発表 企画 澤 繁実 です。 お忙しいところ失礼させて頂きます。 教官方に提出して頂くM2中間発表エントリー用紙につきましてMicrosoft Excel 形式以外のフォーマット ●コード:SHIFT-JIS,改行:CR+LF のtextファイル ●コード:EUC,改行:LF のtextファイル もご用意させて頂きました。 (添付ファイルを確認する手間のかかる方はこれらのtextファイルを返信下さい。) しかし、なるべく前回の添付ファイルで返信お願い致します。 以下のURLからダウンロードなさってください。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/plan.html#submit ### 以下の情報は前回と変わっておりません。### 09月17日(水)17:00 中間発表エントリー用紙(メールで配布)提出締切:提出責任 各教官 *************************************************** 提出責任者:各教官 提出期限 :2003年09月17日(水)17:00まで 提出先 :kawashima@mrt.dis.titech.ac.jp 件名は「M2中間発表エントリー用紙○○研」で統一 *************************************************** 必要な情報は全て下記のHPに記載されています。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 失礼致します。 2003/09/11 19:36:05 件名:部屋の確保 こんにちは 澤 繁実です。 いつもお世話になっています。 じつは今回も M2中間発表会に携わらせて頂けることとなりました。 今後ともよろしくお願いします。 さっそくお願いを申し上げたいのですが、もしダメなら、 その旨を教えてください。 依頼内容:部屋の確保について 平成15年10月01日(水) 午後 前述の日にどうしても参加できない人のみ 平成15年10月15日(水) 午後 に実施しますので、 それぞれの日の 12:00(可能なら朝から)〜18:00 までの間、G-3 2階の G321,G323,G324 の講義室を 予約して頂けないでしょうか? 現時点では2部屋同時進行か3部屋同時進行か 決まっていません。 講義で先約が入っている場合でも G321,G323,G324のうちの2部屋と知能第2会議室というパターン も考えています。さらに、取れない場合は G-5の G511,G512,会議室(103)を 考えています。 予備日の15日は2部屋同時進行を考えております。 中間発表に関する全情報は http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html にあります。 失礼致します。 2003/09/11 19:12:22 こんにちは 澤 繁実です。 > 早速の対応ありがとうございます>澤さん > あのテキストのフォームでいいと思います.すばらしいです. > あれなら適当なスクリプト言語(もし書けるなら)で > 簡単にCSVに加工できるでしょう. > 手間がかかりそうならば私も手伝いますが. 全員textで返信ならスクリプトとか作りたくなっちゃいますが・・ たぶんコピペでガリガリだと思います。>>川嶋君( ゜∀゜) > メールに関してはまた細かいですが1点. > > ●コード:SHIFT-JIS,改行:CR+LF,textファイル > > ●コード:EUC,改行:CR,textファイル > ^^ Unix/Linuxユーザ対象ならばLFになります. 細かくないですよ。(*´▽`*) いやー。助かりました。マックとEUCの改行コードどっちがどっちだったかな〜 と迷った末に、確かこっちだったか?とか思って 書いていました。これからもいろいろ教えてください。ヽ(´▽`)ノ > 「PDF文章の作成要領が分からない場合はこのページをご覧ください」 > を > 「PDF文書の作成要領について > (作成のしかたがわかっている方も未読の場合は必ず読んでください)」 > と変更していただけるとありがたいです. 早速なおしましたがあれでよろしいですか? http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html いやいや。 こうして迅速にレスを返して頂けるので、 「活性化」されていくのでしょう。(*´▽`*) みんなからのレスが返ってこないと不安になります。 その他の件に関しても、「あれについて話し合ってなかったから 今のうちに議題に上げておこう。直前になったら間に合わないよ。」 ということがございましたら、 どんどん投げていきましょう。\(゜△゜ )/ それでは! 2003/09/11 17:49:47 おつかれさまです. 鈴木@山田研M2です. 早速の対応ありがとうございます>澤さん > 送信する際に、Linuxユーザーのことも考えましたが、 > 「そういう先生は研究室内の(Excelをもっている)誰かにたのむだろ。」 > という判断をかってにしていました。しかし、 > みんなに優しい活性化委員会を目指すに当たって、それは優しくない。 > > かといってcsvに書き出してもめちゃくちゃになって見にくい。 > というわけで新たにtextフォームを作りました。 > 一応、csvっぽくしてありますが、一発変換でエクセルに貼り付けられるというわけには > いかなそうです。 > > あとはプログラム作成責任者の「川嶋 秀之@村田研M2」さんにおまかせ!! あのテキストのフォームでいいと思います.すばらしいです. あれなら適当なスクリプト言語(もし書けるなら)で 簡単にCSVに加工できるでしょう. 手間がかかりそうならば私も手伝いますが. メールに関してはまた細かいですが1点. > 送信日時:2003/09/11 17:55:25(予定) > 送信件名:M2中間発表に関するお知らせ03 > 送信先 :kyokan@dis.titech.ac.jp > 以下本文 > ================================== (中略) > 中間発表エントリー用紙につきましてMicrosoft Excel 形式以外のフォーマット > ●コード:SHIFT-JIS,改行:CR+LF,textファイル > ●コード:EUC,改行:CR,textファイル ^^ Unix/Linuxユーザ対象ならばLFになります. > もご用意させて頂きました。 ほか,文面に関しては私としては問題ないと思います. あと,ついでで申し訳ないのですが > http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/plan.html#submit のアブストラクトのところですが 「PDF文章の作成要領が分からない場合はこのページをご覧ください」 を 「PDF文書の作成要領について (作成のしかたがわかっている方も未読の場合は必ず読んでください)」 と変更していただけるとありがたいです. 一部,下手に自分のやり方で変換をされる方がいて ファイルサイズを大きくしたり文書のできあがりを汚くしたりする原因になるので あえて読むことを強く奨める,という表記にしたいのですがどうでしょうか. プロテクトに関する表記はこのままでいいと思います. これをやられるのが一番困るので強調する意味でも. いろいろ申し訳ありません. 以上よろしくお願いします. 2003/09/11 15:39:35 こんにちは 澤 繁実です。 > 鈴木@山田研です > そこで,提案ですが > 「先生方に配布し,書き込んで提出をお願いする添付ファイルに関しては > CSV形式でいったん書き出したものを添付する」 > ということにできないでしょうか. > CSVは単なるテキストファイルですので, > Windowsでいえばメモ帳でも読み書きできますし,Excelでも扱えます. > また,CSV形式で書き出して配布する場合は > ExcelのシートのA行1列から書かないと余計な空白(コンマの列)が > できてしまいますし,罫線の情報が抜け落ちてしまうので > ファイルのわかりやすさの点についても留意いただければと思います. もっともな意見だと思います。( ´∀` ) 送信する際に、Linuxユーザーのことも考えましたが、 「そういう先生は研究室内の(Excelをもっている)誰かにたのむだろ。」 という判断をかってにしていました。しかし、 みんなに優しい活性化委員会を目指すに当たって、それは優しくない。 かといってcsvに書き出してもめちゃくちゃになって見にくい。 というわけで新たにtextフォームを作りました。 一応、csvっぽくしてありますが、一発変換でエクセルに貼り付けられるというわけには いかなそうです。 あとはプログラム作成責任者の「川嶋 秀之@村田研M2」さんにおまかせ!! とりあえず、今回の件の対処として以下のメールを送ろうと思いますが どうでしょうか?レスよろしく。ヽ(´▽`)ノ それでは! 送信日時:2003/09/11 17:55:25(予定) 送信件名:M2中間発表に関するお知らせ03 送信先 :kyokan@dis.titech.ac.jp 以下本文 ================================== このメールは知能システム科学専攻の教官方に送信しています。 知能システム科学 中村清彦研究室の M2中間発表 企画 澤 繁実 です。 お忙しいところ失礼させて頂きます。 中間発表エントリー用紙につきましてMicrosoft Excel 形式以外のフォーマット ●コード:SHIFT-JIS,改行:CR+LF,textファイル ●コード:EUC,改行:CR,textファイル もご用意させて頂きました。 (添付ファイルを確認する手間のかかる方はこれらのtextファイルを返信下さい。) しかし、なるべく前回の添付ファイルで返信お願い致します。 以下のURLからダウンロードなさってください。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/plan.html#submit ### 以下の情報は前回と変わっておりません。### 09月17日(水)17:00 中間発表エントリー用紙(メールで配布)提出締切:提出責任 各教官 *************************************************** 提出責任者:各教官 提出期限 :2003年09月17日(水)17:00まで 提出先 :kawashima@mrt.dis.titech.ac.jp 件名は「M2中間発表エントリー用紙○○研」で統一 *************************************************** 必要な情報は全て下記のHPに記載されています。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 失礼致します。 2003/09/11 11:55:25 みなさま おつかれさまです. 鈴木@山田研です. 昨日山田先生よりご指摘があったのですが, Excelのファイルを添付されても開けないマシンを 使っている先生が何人かいるので, そういう先生方への配慮をお願いします,とのことでした. LinuxなどのOSをメインに使っておられる先生となると (一応OpenOffice.orgやStarSuiteという選択肢はありますが 互換性のトラブルの危険もあります) Excelのファイルの処理でややこしいことになるので できれば避けていただきたいとのことでした. そこで,提案ですが 「先生方に配布し,書き込んで提出をお願いする添付ファイルに関しては CSV形式でいったん書き出したものを添付する」 ということにできないでしょうか. CSVは単なるテキストファイルですので, Windowsでいえばメモ帳でも読み書きできますし,Excelでも扱えます. また,CSV形式で書き出して配布する場合は ExcelのシートのA行1列から書かないと余計な空白(コンマの列)が できてしまいますし,罫線の情報が抜け落ちてしまうので ファイルのわかりやすさの点についても留意いただければと思います. ただし,スタッフにML経由で配布するファイルに関しては この限りではありません. 私に関してはLinuxをメインで使っていますが Windows機も手元にあるのでファイルの処理は問題になりませんし, 皆さんもファイルの互換性という本質的な問題で下手に手間取るのも 非生産的だと思いますので,スタッフ間のみに限るのであれば ExcelやWordの添付ファイルは問題にならないでしょう. 以上の点についてご検討よろしくお願いします. 2003/09/10 16:46:53 以下のようなメールを教官(教官といった場合は助手も含まれる)に送信しましたので 認識の統一をお願い致します。ヽ(´▽`)ノ 以下本文 ================================== このメールは知能システム科学専攻の教官方に送信しています。 知能システム科学 中村清彦研究室の M2中間発表 企画 澤 繁実 です。 お忙しいところ失礼させて頂きます。 10月01日(水)と10月15日(水)にM2の研究中間発表会が開催されます。 ということで前回のメールで申し上げた 09月17日(水)17:00 中間発表エントリー用紙(メールで配布)提出締切:提出責任 各教官 について付加ファイル(Microsoft Excel 形式)を中の説明に従って 埋めて頂きたく思います。 *************************************************** 提出責任者:各教官 提出期限 :2003年09月17日(水)17:00まで 提出先 :kawashima@mrt.dis.titech.ac.jp 件名は「M2中間発表エントリー用紙○○研」で統一 *************************************************** 日頃の研究に関するご指導の他にこのような仕事が増えて 申し訳ありませんが、これからも面倒を見ていただけたら幸いです。 必要な情報は全て下記のHPに記載されています。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 失礼致します。 2003/09/10 15:26:19 中村清彦研究室 澤 繁実様 (CC:川本先生、片上先生) 知能システムのweb管理をしております 高玉研究室の服部と申します。 専攻のtopページに下記のURLへのリンクを追加いたしました。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html 問題点等ございましたらご連絡下さい。 以上、よろしくお願いします。 2003/09/10 12:27:22 こんにちは 澤 繁実です。 本日 専攻長 伊藤先生のところに乗り込んでいって カテゴリー分類の抜本的改革について話し合ってきました。 カテゴリー分類は知能システムの全分野を包括的に考えて実施 しなければならないために学生の狭い視野では良い結果が得られない という考えになりまして伊藤先生の指導を受けることしようということに なったのでした。 結論 「変えなくて良い。」 問題は自分の研究と深い関係分野の発表を聴講でき無くならないこと と捉えて当初3部屋同時並行を考えていたのですが(人数と時間の関係) 15日発表者が増えてきた(現在14人)ということをふまえて 2部屋同時並列進行ということにすれば良いのではないかということになりました。 それでマルチメディアと計算知能をかぶらないようにプログラムを組めば 鈴木さんの提案も生かせた形になると思います。 また、もし変更すればしたで、今の区分を快く思っている人たちから 意見が出ることになる。との議論もされました。 ということで カテゴリー区分は現行のまま進めたいと思いますが、 よろしいでしょうか? 本日の午後にはその線で先生方にメールを出そうと思っています。 ( ゜∀゜) 2003/09/09 20:54:03 澤君へ 宮田です. 早速の連絡ありがとうございます. アンケート責任者の件ですが,オッケーです. あとの川嶋研の人は先生に中間発表が免除になれば, きっとボランティアに参加してくれると思います. その件に関してはまた連絡します. 2003/09/09 19:54:37 こんにちは宮田君。 澤 繁実です。 > 質問ですが,学会発表している学生は中間発表を免除とありますが, > 学会発表とは中間発表以前のことをさすのでしょうか. > その辺の詳しいことを教えてください. その件について判明しました。 2003年12月31日までの間に1度でも「学会」と名の付くもので 発表していれば、中間発表は免除されるとのことです。 > 前回もやったので要領は分かっているので, > 川嶋研も手伝います. おお!やったぜ!いっしょにやっていこう! ということで、よろしくお願いします。 さて、宮田君と他、誰がいるのかを ちょっと具体的に上げて頂けるとうれしーなー。 宮田君には今回、アンケート責任者をやって頂きたいなーと思っていますが、 なにか希望はありますか? それじゃまた!メーリーングリストで!! 2003/09/09 19:30:46 澤繁実君へ お疲れ様です. 川嶋研の宮田です. 質問ですが,学会発表している学生は中間発表を免除とありますが, 学会発表とは中間発表以前のことをさすのでしょうか. その辺の詳しいことを教えてください. 前回もやったので要領は分かっているので, 川嶋研も手伝います. >このメールは知能システム科学専攻のM2学生全員に送信しています。 > >こんにちは >知能システム科学 中村清彦研究室の >M2 澤 繁実 と申します。 > >10月01日(水)と10月15日(水)にM2の研究中間発表会が開催されます。 >対象者は中間発表を学会発表で替えない知能システム科学専攻M2学生全員です。 >そのオーガナイズを今回も学生主体で行うということになりました。 >当初の音頭は私がとらさせて頂きます。 >どうぞご指導下さい。よろしくお願いします。 > >業務予定は以下の通りです。ご協力下さい。 > >09月17日(水)17:00 中間発表エントリー用紙(メールで配布)提出締切:提出責任 各教官 >09月24日(水)17:00 アブストラクトPDF 提出締切(A4,2枚):提出責任 本人 >10月01日(水)午後〜 中間発表会(細部未定) >10月15日(水)午後〜 中間発表会(特別な理由で10月01日に参加できない人) > >15日発表の方もアブスト提出締め切りは同じ日です。 >詳しいことについては >中間発表に関するHPを参照下さい。 >http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html >これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 > > >さて、今回の中間発表会の企画と実行に関しては >以前と比べてM2のみんなの忙しさが増しているということを考え、 >実施協力者が少ないということが心配です。 >ですので、多少手伝ってもいいよ。とか、 >既に、学会発表を済ましているので中間発表の時は比較的余裕がある >というような方は協力可能の旨を是非とも教えて下さい。 >また、忙しい方に無理矢理手伝って頂くのも悪いので >既に知能システム活性化委員会のMailing listに登録されている方の中でも >協力に名乗りを上げ直して頂きたいと思います。 > >仕事の内容は >● 研究に関するアンケート用紙の作成と当日設置・配達 >● 当日の発表順や部屋割りのプログラムを作成 >● プログラムに基づきアブストラクトのPDFを作成 >● 当日の部屋長 >● 当日の会場準備 >です。 > >みなさんのご指導・ご協力よろしくお願いします。 > >失礼致します。 2003/09/09 19:21:23 こんにちは 澤 繁実です。 先ほどのミーティングに来られた方は お疲れ様でした。 とうとう、M2全員と教官全員に告知メールを出し、 新たなスタッフを公募致しました。 また専攻のURLからのリンク依頼も出しました。 ちなみに認識の共有のために「教官に送ったメール」は以下のようなものです。 =================================== このメールは知能システム科学専攻の教官方に送信しています。 知能システム科学 中村清彦研究室の M2 澤 繁実 と申します。 10月01日(水)と10月15日(水)にM2の研究中間発表会が開催されます。 対象者は中間発表を学会発表で替えない知能システム科学専攻M2学生全員です。 そのオーガナイズを今回も学生主体で行うということになりました。 当初の音頭は私がとらさせて頂きます。 どうぞご指導下さい。よろしくお願いします。 業務予定は以下の通りです。ご協力下さい。 09月17日(水)17:00 中間発表エントリー用紙(メールで配布)提出締切:提出責任 各教官 09月24日(水)17:00 アブストラクトPDF 提出締切(A4,2枚):提出責任 本人 10月01日(水)午後〜 中間発表会(細部未定) 10月15日(水)午後〜 中間発表会(特別な理由で10月01日に参加できない人) エントリー用紙については後日メールにて送信させて頂きます。 ご指導されているM2学生について必要事項を埋めて頂きたく思います。 15日発表の方もアブスト提出締め切りは同じ日です。 詳しいことについては中間発表に関するHPを参照下さい。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 これからもご指導・ご協力して頂けたら幸いです。 失礼致します。 =================================== それでは! 2003/09/09 18:54:35 件名:URL掲載依頼 知能システム科学 中村清彦研究室の M2 澤 繁実 と申します。 お忙しいところ失礼させていた来ます。 10月01日(水)と10月15日(水)にM2の研究中間発表会が開催されます。 対象者は中間発表を学会発表で替えない知能システム科学専攻M2学生全員です。 そのオーガナイズを今回も学生主体で行うということになりました。 その詳細な実施要領については 中間発表に関するHPをもって皆さんに広く知って頂きたいと思いますので 以下のURLを専攻のページよりリンクして頂きたく思います。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPでお知らせしていきます。 お願い致します。 2003/09/09 18:50:04 件名:研究中間発表に関するお知らせ01 このメールは知能システム科学専攻のM2学生全員に送信しています。 こんにちは 知能システム科学 中村清彦研究室の M2 澤 繁実 と申します。 10月01日(水)と10月15日(水)にM2の研究中間発表会が開催されます。 対象者は中間発表を学会発表で替えない知能システム科学専攻M2学生全員です。 そのオーガナイズを今回も学生主体で行うということになりました。 当初の音頭は私がとらさせて頂きます。 どうぞご指導下さい。よろしくお願いします。 業務予定は以下の通りです。ご協力下さい。 09月17日(水)17:00 中間発表エントリー用紙(メールで配布)提出締切:提出責任 各教官 09月24日(水)17:00 アブストラクトPDF 提出締切(A4,2枚):提出責任 本人 10月01日(水)午後〜 中間発表会(細部未定) 10月15日(水)午後〜 中間発表会(特別な理由で10月01日に参加できない人) 15日発表の方もアブスト提出締め切りは同じ日です。 詳しいことについては 中間発表に関するHPを参照下さい。 http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 さて、今回の中間発表会の企画と実行に関しては 以前と比べてM2のみんなの忙しさが増しているということを考え、 実施協力者が少ないということが心配です。 ですので、多少手伝ってもいいよ。とか、 既に、学会発表を済ましているので中間発表の時は比較的余裕がある というような方は協力可能の旨を是非とも教えて下さい。 また、忙しい方に無理矢理手伝って頂くのも悪いので 既に知能システム活性化委員会のMailing listに登録されている方の中でも 協力に名乗りを上げ直して頂きたいと思います。 仕事の内容は ● 研究に関するアンケート用紙の作成と当日設置・配達 ● 当日の発表順や部屋割りのプログラムを作成 ● プログラムに基づきアブストラクトのPDFを作成 ● 当日の部屋長 ● 当日の会場準備 です。 みなさんのご指導・ご協力よろしくお願いします。 失礼致します。 2003/09/09 13:51:39 こんにちは 澤 繁実です。 根岸さん、鈴木さん、宮下さん ありがとうございます。 ところで、そろそろ、告知文を皆さんにお届けしないとまずい ような気がするのですが、十分な話し合いがされていないような気がするので ミーティングを持ちたいと思います。 ということで急遽なのですが(すいません) 本日1730から村田研のゼミ室で軽く集まり、様々なことを確認し合い、 これからのことを具体的にするという作業をしたいと思います。 もし、来られる方は参加下さい。 さて、実際に集まってミーティングをする場は皆さん忙しいので 殆どもてないと思います。ので基本はこのメーリングリスト会議に したいと思いますので、何かありましたら、これまでのように メーリングリストに発言してください。 しかし、話し合うにも草案(原案)がないと議論しにくいと思うので とりあえずのものを http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html に用意しました。これをたたき台として話し合っていきましょう。 HPの公開とM2への告知は今晩行う予定なので、何かある方はお早めにお願いします。 鈴木さんへ > ひとまず,「計算知能」というカテゴリーは一度廃止した方が > いいと個人的には考えています. > 理由としては > ●応用的な研究なら他カテゴリーに振り替えが可能であるし, > その方が得られるものが大きいと判断される. > ●基礎的な研究も「複雑適応系の構成原理」へ振り替えられる. > ●現実的な問題を言えば,たとえば新田研(廣田研の法律関係も含まれる?) > の発表は奥村研の自然言語処理関係の発表と一緒の方がよいのだが > (もともとAIと自然言語処理,ついでにいえばインタフェース研究も関わりが深い), > 現在のカテゴリー分けだとこの2つが分断されてしまう. > 前者が「計算知能」,後者が「マルチメディア」になる. > といったものが挙げられますがどうでしょうか. そうですね。関係分野が分断されてしまうカテゴリー分類は適切でないと思います。 ただ、前回あのような分類になったのは「専攻内の研究を6つに分けるとしたら 何という名前にするか?」というのを当時の専攻長 廣田先生と話し合った上での決定でした。 前回カテゴリーを6つに分けたのは3部屋に分ける時にある部屋だけ人数が多くなったり しないよう後から調整するためでした。調整しやすいようにするのだったら、 カテゴリー数をもっと増やせばよいのですが、そうすると、より自分と関係の深い分野が 同時進行してしまい、聴講できないという問題が増え、カテゴリーを統合しすぎると 人数のばらつきが大きくなってしまうということで困る。 かといって申し込みの際、希望カテゴリー第1・第2などという風に含みを持たせると 「何で第1希望にならなかったんだ!」という人が出てきて困る。 そして、6つが妥当な線だということとなりました。 このような上記の議論を経てあのように決まったものだと思います。 今回も時間的な制約からたぶん3部屋同時進行となるのは間違いないでしょう。 ちなみに構想発表時の人数比は 01月 04月 16人 05人 カテゴリー1:脳情報科学・バイオインフォマティクス 16人 02人 カテゴリー2:計算知能 10人 04人 カテゴリー3:ロボティクス・制御 12人 03人 カテゴリー4:マルチメディア・ヒューマンインタフェース 02人 01人 カテゴリー5:複雑適応系の構成原理 02人 00人 カテゴリー6:計算組織論 なのでこれをふまえて再構成した方が良さそうです。 それにしても、このカテゴリー問題は包括的に考えなければならないので、 専攻長 伊藤先生に ご意見を賜りにいってきます。 それでは。 2003/09/06 18:41:34 宮下です. 澤くん忙しい中ほんとご苦労様です. メール内容はこのままでいいと思います. 短いですがそれでは. 宮下修平 2003/09/06 12:29:35 こんにちは. 鈴木@山田研M2です. 文面に関してはあの案のままでいいと思います. ただ From: 澤繁実 Subject: [kasseika:129] 知能システムM2中間発表会に関するお知らせ Date: Fri, 5 Sep 2003 17:34:16 +0900 Message-ID: > 以下これから送信しようと思うメール(案)です。 > ================================= > このメールは知能システム科学専攻のM2学生全員に送信しています。 (中略) > 09月17日(水)17:00 中間発表エントリー用紙 提出締切(A4,2枚):提出責任 各教官 > 09月24日(水)17:00 アブストラクトPDF 提出締切(A4,2枚):提出責任 本人 > 10月01日(水)13:00頃〜 中間発表会(細部未定) > 10月01日(水)13:00頃〜 中間発表会(特別な理由で10月01日に参加できない人) ^^ ここは15日の誤りですか? という細かいものがあります. あと,発表カテゴリーについて前々から気になっていたのですが, そろそろ一度手直しが必要ではないかと思います. 名称変更も含めた抜本的な改革についてはちょっと時間がないかも知れないので, もしM1の皆さんが構想発表等でカテゴリーを導入するのであれば このことを気に留めていただければと思います. ひとまず,「計算知能」というカテゴリーは一度廃止した方が いいと個人的には考えています. 理由としては ●応用的な研究なら他カテゴリーに振り替えが可能であるし, その方が得られるものが大きいと判断される. ●基礎的な研究も「複雑適応系の構成原理」へ振り替えられる. ●現実的な問題を言えば,たとえば新田研(廣田研の法律関係も含まれる?) の発表は奥村研の自然言語処理関係の発表と一緒の方がよいのだが (もともとAIと自然言語処理,ついでにいえばインタフェース研究も関わりが深い), 現在のカテゴリー分けだとこの2つが分断されてしまう. 前者が「計算知能」,後者が「マルチメディア」になる. といったものが挙げられますがどうでしょうか. 差し当たり以上です. ほかの方もご意見があれば. ではまた. 2003/09/06 10:27:19 澤君 以下のメール案、オッケーだと思います。 で、是非手伝わせてもらいたいと思います。 よろしく。 根岸 心 -----Original Message----- From: 澤繁実 [mailto:sshi@brn.dis.titech.ac.jp] Sent: Friday, September 05, 2003 5:34 PM To: kasseika@dciss.quickml.com Cc: Eizo Miyashita Subject: [kasseika:129] 知能システムM2中間発表会に関するお知らせ ML: kasseika@dciss.quickml.com 新メンバー: eizo@d... こんにちは。 知能システム科学 中村清彦研究室の M2 澤 繁実 です。 お忙しさ中、失礼させて頂きます。 10月01日(水)にM2の研究中間発表会が開催し、 企業内定式などで当日出られないM2が7名+αの方については、 10月15日(水)に行うということが先ほど決まりました。 それはさておき、中間発表の準備を進めていかなければなりませんが、 M2全員に対して以下のようなメールを送ろうと思います。 お気づきの点がございましたらご指導下さい。 本文中の業務予定も案ですがだいたいあれでいいと思ってます。 15日発表の方のアブスト締め切りもその時点の成果ということで 01日の人と同様にすべきだと考えています。 付加ファイルは各研究室宛に送る予定のエントリー用紙の原案です。 こちらもご指導下さい。 皆さんのお返事待ってます。ヽ(´▽`)ノ 以下これから送信しようと思うメール(案)です。 ================================= このメールは知能システム科学専攻のM2学生全員に送信しています。 こんにちは。 知能システム科学 中村清彦研究室の M2 澤 繁実 と申します。 10月XX日(水)にM2の研究中間発表会が開催されます。 そのオーガナイズを今回も学生主体で行うということになりました。 今回も当初の音頭は私がとらさせて頂きます。 どうぞご指導下さい。よろしくお願いします。 業務予定は以下の通りです。ご協力下さい。(10月01日実施の場合) 09月17日(水)17:00 中間発表エントリー用紙 提出締切(A4,2枚):提出責任 各教官 09月24日(水)17:00 アブストラクトPDF 提出締切(A4,2枚):提出責任 本人 10月01日(水)13:00頃〜 中間発表会(細部未定) 10月01日(水)13:00頃〜 中間発表会(特別な理由で10月01日に参加できない人) さて、今回の中間発表会の企画と実行に関しては 以前と比べてM2のみんなの忙しさが増しているということを考え、 協力者が少ないということが心配です。 ですので、多少手伝ってもいいよ。とか、 既に、学会発表を済ましているので中間発表の時は比較的余裕がある というような方は協力可能の旨を是非とも教えて下さい。 また、忙しい方に無理矢理手伝って頂くのも悪いので 既に知能システム活性化委員会のMailing listに登録されている方の中でも 協力に名乗りを上げ直して頂きたいと思います。 仕事の内容は ● 研究に関するアンケート用紙の作成と当日設置・配達 ● 当日の発表順や部屋割りのプログラムを作成 ● プログラムに基づきアブストラクトのPDFを作成 ● 当日の部屋長 ● 当日の会場準備 です。 中間発表に関するHP http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 みなさんのご指導・ご協力よろしくお願いします。 失礼致します。 2003/09/05 17:34:16 こんにちは。 知能システム科学 中村清彦研究室の M2 澤 繁実 です。 お忙しさ中、失礼させて頂きます。 10月01日(水)にM2の研究中間発表会が開催し、 企業内定式などで当日出られないM2が7名+αの方については、 10月15日(水)に行うということが先ほど決まりました。 それはさておき、中間発表の準備を進めていかなければなりませんが、 M2全員に対して以下のようなメールを送ろうと思います。 お気づきの点がございましたらご指導下さい。 本文中の業務予定も案ですがだいたいあれでいいと思ってます。 15日発表の方のアブスト締め切りもその時点の成果ということで 01日の人と同様にすべきだと考えています。 付加ファイルは各研究室宛に送る予定のエントリー用紙の原案です。 こちらもご指導下さい。 皆さんのお返事待ってます。ヽ(´▽`)ノ 以下これから送信しようと思うメール(案)です。 ================================= このメールは知能システム科学専攻のM2学生全員に送信しています。 こんにちは。 知能システム科学 中村清彦研究室の M2 澤 繁実 と申します。 10月XX日(水)にM2の研究中間発表会が開催されます。 そのオーガナイズを今回も学生主体で行うということになりました。 今回も当初の音頭は私がとらさせて頂きます。 どうぞご指導下さい。よろしくお願いします。 業務予定は以下の通りです。ご協力下さい。(10月01日実施の場合) 09月17日(水)17:00 中間発表エントリー用紙 提出締切(A4,2枚):提出責任 各教官 09月24日(水)17:00 アブストラクトPDF 提出締切(A4,2枚):提出責任 本人 10月01日(水)13:00頃〜 中間発表会(細部未定) 10月01日(水)13:00頃〜 中間発表会(特別な理由で10月01日に参加できない人) さて、今回の中間発表会の企画と実行に関しては 以前と比べてM2のみんなの忙しさが増しているということを考え、 協力者が少ないということが心配です。 ですので、多少手伝ってもいいよ。とか、 既に、学会発表を済ましているので中間発表の時は比較的余裕がある というような方は協力可能の旨を是非とも教えて下さい。 また、忙しい方に無理矢理手伝って頂くのも悪いので 既に知能システム活性化委員会のMailing listに登録されている方の中でも 協力に名乗りを上げ直して頂きたいと思います。 仕事の内容は ● 研究に関するアンケート用紙の作成と当日設置・配達 ● 当日の発表順や部屋割りのプログラムを作成 ● プログラムに基づきアブストラクトのPDFを作成 ● 当日の部屋長 ● 当日の会場準備 です。 中間発表に関するHP http://www.sssoft.net/cgi-bin/dciss/index.html これからも情報は上記のHPもしくはメールでお知らせ致します。 みなさんのご指導・ご協力よろしくお願いします。 失礼致します。
|
|
|
2003年10月15日(水): M2研究中間発表会@G-3棟 G323教場・G324教場 2003年10月01日(水): M2研究中間発表会@G-3棟 G323教場・G324教場 2003年07月31日(木): 夏だ!ビールだ!知能システムだ!パーティー@すずかけホール3F 2003年04月09日(水): 第02回M1構想発表会@G5-1階 G511とG512講義室 2003年01月22日(水): 第01回M1構想発表会@G3講義室&専攻会議室 |
|
中間発表に関するおおかたの下準備を終え、あとは自分の発表を含め、本番に望むのみ。(2003.09.30)
参加者はついに160人を超え、知能システム全体の半数以上は来て頂けることとなりました。(2003.07.25)
夏だ!ビールだ!知能システムだ!に関する会合を何度か開き、企画を具体的なものにすると共に教官サイドとの調整を進める(2003.07.02) 4月の構想発表会に関する告知をメールで実施(2003.03.13) 4月の構想発表会に向け起動(2003.03.05) 打ち上げに学生・助手・教官で合計80人以上!!盛り上がりを見せ、目的達成に寄与(2003.01.23) とうとう1月の発表会が終了しました。知能システムの団結力にビックリ!(2003.01.22) 3時間かかってアブストラクトを刷り上げた。マシンが不調で紙詰まりが多かった。(・_・、) 各部屋長、及びアンケート集計責任者を集めて、趣旨を述べ、当日の打ち合わせをした。(2003.01.20 第3回目のお知らせメールを教官・助手・M1の学生に送信 (2003.01.10) 専攻内のM1から1月発表か4月発表かの意志を受け取る。(2003.01.08) 2回目のお知らせメールをM1及び教官に送信 (2002.12.16) 会議を開き会計に関する方針の一部を変更 (2002.12.13) メールにより活動をPRし、目標達成に大きく前進 (2002.12.11) 専攻の学生に現在認知されていない。(2002.11.27) |